今回は短文でスサノオやルシファーについて書きたいと思います。続きはまた別のブログにて書いていくのでそちらもよろしくお願いします。

王国はルシファーの世界が始まってから設立された。

金星の時代。

正にスサノオの世界。でもスサノオノミコトは八岐大蛇を倒しました。ヒーロー的な面も持ち合わせている。

八岐大蛇と言ったスサノオが退治した蛇のバケモノはおんな子供を襲った中国人だった説があります。


ルシファーは自分の宗教を建てたがり崇拝を好んだ、反キリスト。スサノオは海神でもあるので海や豊作の時代、キリストは魚が関係していることから海というキーワードに繋がります。

また筆者が気になるアルテミスも海と金星にも繋がりますね。


キリストは本当はアルテミスから産まれたのではないか、と思った時もありましたがイエス・キリストはダビデの血族です。神と悪魔の声を訊ける唯一の血族、他にもいるかもしれませんが、そういう話もありますね。


ルシファーがスサノオと重なる面では日本神話に登場する天津甕星(あまつみかぼし)、別名は天香香背男(あめのかがせお)香香背男(かがせお)は星の神で金星、一説によると素戔嗚命なのではないか。

ルシファーはゼウスで、ゼウスはモーセであり、アルテミスの配偶者、サマエルでもあると思われます。ただサマエルはルシファーと少し違う面があるのでここは不明とします。

アルテミスは狩りのおんなであり、ギリシャ神話等の絵画では犬や鹿を従えている。

アルテミスは預言者デボラなのではないか、

また天照大御神なのではないか

という謎のアルテミスについてもまた迫っていきたいと思う。

天照大御神は、3つの女神であるのか、天照大御神も謎に包まれていますよね。そこもまた調べていきたい。