伊井さんへの慰謝料請求の訴状の文章案が笹木先生からメールで届きました。




内容は夫への調停申立書と似たようなかんじでした。





『被告』ってパンチありますね(笑)

調停だと『相手方』だったけど。


被告ってすごいですね。


犯罪者みたい(笑)




あんたが円満な家庭を壊したんだぞ!

夫と原告(私)と子供達との生活を壊したんだぞ!

イイ年こいて!
(伊井さん、四捨五入すれば40ですからね…)

不倫が家庭にどんな影響を及ぼすか想像ついてただろ!

理由はどうであれ、あんたも結婚して離婚した経験あるんだから、不倫や離婚とは何たるか分かってるだろ!

あんたと夫の不貞行為は民法上での違法行為だからな!

原告は傷ついた。子供達も傷ついた。

だから慰謝料請求すっからな!




というような内容を、淡々とした口調で書いてありました。


それが余計に怖く感じました(笑)






嘘ついて、それが嘘だって証拠を出されたらどうなるのかしら、、?


弁護士先生や裁判官って、そんな嘘に慣れっこなんでしょうけど…(笑)


バレバレな嘘が他人に暴かれて、それが晒されるって…
どんな気持ちになるんだろう(笑)






この際、金額はどうだっていい。

例え、慰謝料が1万円+裁判費用っていう判決が出たとしても。

 




妻が勝って

不貞があったというのが認められて

不倫女が負ける





それだけで良




私は、負ける要素が無い。

自信を持って言える。


「社内不倫をして、家庭を壊した女」

そう消えない烙印を押す。





あっちが負けるから、裁判費用と伊井さん自身の弁護士費用がかかる。

慰謝料以外での余計な出費をさせる。

ざまあみろ٩(๑´3`๑)۶












幼なじみの仲良しA子から


「アメブロのサレ妻復讐日記ってさ〜あれマナでしょ(笑)
聞いてた内容そのものだし、埼玉と茨城だし、アキとハルに、激しいサナちゃんと双子!(笑)
すぐ分かったよ!」


「茨城弁使わずに、ブログでは標準語使いやがって!!(笑)」


と。

念のため口止めしときました(笑)

これも読んでるかな?

言うなよ!!!(笑)
言ったら、昔のアンナコトやコンナコトをブログで書いてやる…(笑)




〜だっぺよー
→〜だよ

〜すっぺ。
→〜しよう

だいじだ。
→大丈夫だ




母は茨城出身ではないですし、私自身学生時代からしばらくは地元を離れていたので…そこまで茨城弁には染まってるつもりは無いのですが(笑)

気づかずに茨城弁を使っていたら、教えてください(笑)






イバラ
じゃなくて
イバラ

※これ、茨城県民のコダワリです(笑)

茨城県民は、東京デビューの前に必ず千葉の柏で肩慣らしして自信がついてからです(笑)

魅力度ランキング最下位ですが(笑)

最近は、つくばが住みやすい街で上位に食い込んでます(^^)
確かに、この5年ぐらいで突然に発展してきた街ですね。

小中一貫教育を推進してたり、お医者さんも充実してますし、衣食住は問題ありません。

タローくんが言うには、つくばはトカイナカと言うそうです。

都会で田舎…トカイナカなのかな?

車は必須アイテムですが(笑)




皆さん

茨城へ是非おいでください(笑)