改めまして、アメンバーの皆様

あけましておめでとうございます。

拙いブログで、しょーもない記事ばかりアップしますが、これからも宜しくお願いしますウインク





さて、と。

生ゴミ糞夫と不倫バカ女との、
婚費調停と離婚調停・慰謝料請求裁判の第一回目の期日を、近々迎えます。



私側としては

ゴキ夫が起こした離婚調停は
不成立
もしくは
不貞の事実を認めない限り、離婚には応じない
構えです。





しかも、ムカツク事に!


婚費調停は、相手方である糞夫の住む居住地の埼玉県内で起こしたんです。

つまり、私は調停がある度に、茨城から埼玉へ行かねばなりません。

原則、調停は相手方の居住地を管轄する裁判所ですからね。


逆に、糞夫が起こした離婚調停は私の居住地を管轄する茨城県内の裁判所で行われるのがセオリーなのですが。


あちらの弁護士が、婚費調停が行われる埼玉県内の裁判所へ上申書というものを提出したんです。



内容をかいつまんで言いますと。


「◎◎支部(埼玉県内)で、既に婚費調停を相手方から起こされてる事を鑑みて、同調停で離婚調停も申し立てたい』

と。




腹立つー

腹立つー

原辰徳ー←予測変換(笑)



わざわざガソリン代と時間をかけて、私は埼玉まで出向くと言うのに。

それに乗っかるだけのゴキ夫。


きっと言い出したのは、ゴキ夫の弁護士(仮名:山田)でしょうけど。




有責配偶者の分際で…

何が離婚調停だ!

粗大生ゴミめ!






最近、臭いバカ女よりも糞夫へ殺意を感じます。