ここまで、私と夫のショーモナイ不倫騒動のブログにお付き合いいただきまして、ありがとうございます。

少しでも早く現在の時間軸に近づけていきますので、お許しください。



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誠にありがとうございます。

m(_ _)m

アメンバー申請ですが、申請をいただいたら承認させていただいてます。
でもアメンバー限定のブログは今のところ(小声)書く予定はありません。

ナマの心の声、というか…
サレ妻な私の思いを包み隠さず曝け出して、吐き出して、自分の頭と心を整理する為です。



このアメブロに限らず、サレ妻って自らの存在を責めていますよね。



不倫されたということについて、

自分が至らなかったせいだ…

自分に女性としての魅力が無くなったからだ…

情けなくて恥ずかしいことだ…


みたいな。



私も発覚当初はそう思いました。

だけど、今は少し違います。



私自身、落ち度が全く無かった完全無欠の良妻だった!とは言いません。
というより、恐れ多くて言えません(笑)

だけど、胸を張って断言できるのは
こんなクソみたいな夫だけれども
伊井さんを自宅に連れ込むまでは
彼のことは心の底から愛していた!
ということです。

これは紛れも無い事実です。

勿論、最初は女としてのプライドは、ズタボロに傷つけられました。

なぜ不倫相手がこのレベルの女なの?と失礼ながら思いました。
お世辞にも、可愛いとか美人とかって人じゃないし。バツイチだし。年齢だって私より年上だし…



だけど、それを糧に立ち上がらなきゃいけないんです。

本当に幸せなことに、私は、実家の家族を始めとした友人・知人や勤務先の人間関係に、非常に恵まれてます。

特に既婚者女性はサレ妻の味方です。



可愛い子供達の寝顔を見て、辛くて悔しくて悲しくて恨めしくて…
眠れぬ夜も、たくさんありました。

いっその事、犯罪者になってもいい!とまで思い詰めた日もありました。






私は、再構築を選びませんでした。






夫には慰謝料請求と養育費請求


伊井さんには慰謝料請求





そして、二人には生きながらの地獄へ堕ちてもらいたいと思います。

いつか、このブログがバカ夫と伊井さんの目に止まるといいなぁ(笑)

このブログに、嘘は一切ありません。




今しばらく、お付き合いくださいませ。




サレ妻