自然に生まれてくる 人の心を温かくするもの。

そんな優しさに触れたい。

最後の恋人というのは大袈裟化もしれないけど

私がとても好きになった彼の優しさに触れたいと毎日思い募る日々。

男を相手にする仕事に毎日嫌気をさしまるで自分が商品な扱いの日々。

そんな中いつも思うのがくしゃっとした笑顔になる彼の事。

洋服を綺麗に畳んでくれた彼、私の全身を綺麗に洗ってくれた彼

私の髪の毛を乾かしてくれた彼、膝の上で寝かせてくれた彼

優しさで満ち溢れてたあの時間を良く思い出す。

こ こ ち よ い 空 間

一緒にいて ほっとする

ここちよい空気

そんな事に触れたい・・・
人間らしさを失いそう。

何度も頭を抱えて、堪えて堪えて
なにやってるんだかなあと思いつつ・・・

ココロの休み時間が欲しい。

病み=闇。

人生=闇。

Bed of roses

―安楽な暮らし。


安楽

―心身が穏やかで 満ち足りているコト。




ばれたくない友人にCM出てる事がばれた。

偏見な目でしかないようだ。

自分はお嬢様で今は法律を学んでしたい事してるから・・・・

あぁ・・・めんどくさー

なんでそんな時間テレビ大阪なんか見てるんだ。。。