すれ違う恋人達が 肩を寄せ合い歩いてく
冷たさが身に染みるのは 君が居ないから

季節さえ忘れる位 他に何もいらない位
そう夢中で輝いたのは 恋をしていたから

君が最後のひとだと思った
君と最後の恋をしたかった
こんな広い夜空の下ひとり
一体何を想えばいいの

静寂に包まれた 瞬間に襲ってくる
優しくて温かすぎる君

君がいるそれだけで
心がとても温かくなる
私の願いはたったひとつだけ
そうこんな風にいつまでも
君を好きなままでいていいですか?

大切な人がいる事は
もうずっと前から
知っているよ
切なくて切なくて
胸がぎゅっとなる夜もあるけど

はぁ・・・


不幸は幸せの隠し味

そう考えると時々やってくる幸せがとても美味しく感じる

孤独なうさぎは孤独な行進するの

空を見る孤独なウサギ
掌に愛があるのなら片方はアナタに全部あげる だからずっと繋いでいて

bye byeして2回振り返ってしまった。

絶対振り向かないアタシなのに・・・

もしもいつの日か歩けなくなったらアタシがアナタの足になるよ

笑顔になれる時間はアナタと居る時だけ

それぞれの道 別々の夜 アナタは何を見てるんだろう

離れずくっつかずの状態だけど、気持ちはずっと変わらず居るアタシ

あの頃に戻りたい

彼に愛し愛されてたあの時期に

今でも時折彼と連絡を取り合う

そのたびに愛しくて昔に戻りたい気持ちが大きくなる

毎日彼からの「おはよう」からアタシの1日が始まり四六時中彼中心なあの頃に