昨今の生きづらい世の中は
俺個人ととしては
戦後に生まれた団塊世代が創り出したものだと考えている。
その世代がいつまでも社会に残り
国を動かすことで
庶民から金を巻き上げ
国民に還元せずに
外国へ配ってしまう。
会社内においても
高齢者の雇用という良い表向きで
口ばかりでイスから立ち上がらない
クソの役にも立たない老害が
いつまでも残っている
そして若者の〇〇離れ
ナンとか世代はこう
勝手に決めつけ
若者のせいにする
そんな後世を育てた責任を丸投げし
言ってることは皆同じである。
そんなヤツらはすぐにクレームをつけ
テレビは無難な番組しか放送できなくなった
公園もことごとくなくなり
あったとしても子供たちの姿は無い
物事というのは
表と裏・光と影があって成り立つものであると考えている。
光や表だけを求めて歪んだ正義をかざす生き物の声だけがまかりとおり
結果、生きづらい社会が構成された。
不 倫にしても
かつては文豪や著名な作家など
『2号さん』と呼び
婚 外の相手が居ることも多々あった。
覚 醒 剤もしかり。
某テレビ局のような組織的に
性を献上するシステムは
上の世代が腐り切っている典型的な例であり
局そのものが潰れた方がいいのはもちろんだが
関係者は亀を切り落とし
二度と絶頂を味わえない罰を与えたら良いと考える。
複雑なシステムに組み込まれ
一度道を外せば普通の生活に戻りにくい日本。
選挙で野党に投票しても
なかなか変わらないのがもどかしいものである。