真の適応能力
適応
その状況によくかなうこと、ふさわしいこと、あてはまること。
今日は平日。
電車に乗ると、今から出勤の人たちが沢山いる
ダルそうな顔している人も沢山いる
みんな頑張って仕事いくんだ!
この中で自分に一番合った仕事が出来ている人はどれくらいいるんだろう?
3割?、5割?
なかなかいないだろうね
私も含めてみんな自分に一番合ったものを探している
・自分に一番合った仕事
・自分に一番合った恋人
・自分に一番合ったおしゃれ
・自分に一番合った勉強方
・自分に一番合った趣味
・自分に一番合った仲間
・自分に一番合った土地
でも今、
これを並べてみると思う
「他力本願かっ!」
「自分が合わせろや!」
そう!
「向こうが自分に合っているか」ではなく、「自分が向こうに合わせられるか」
後者の方が簡単そうだぜ!
適応せにゃいかんのよね。
適応って言っても、
上手にやったり、こなしたりすることじゃ幸せになれないんだよね。
嫌々してたら不幸なのだ。
大事なのは楽しめること。
上手に出来なくても、楽しめたら幸せやん。
全ての仕事や恋人に楽しむのは無理かもしれない。
でも、4割ぐらいなら出来そうな気がする
その4割の中のどれか一つをつかめれば、
「自分に一番合った」をつかんだのと同じ幸せ!
そもそも幸せは比較できない。
それぞれ数字に出来ないオンリー1だから。
佐々木希と北川景子どっちがきれい?
「どっちもきれいじゃ。」
私にとって2人とも数字に出来ないオンリー1だから。ヾ(@°▽°@)ノ
上手にこなせる=適応能力
楽しめる=真の適応能力
真の適応能力を極めた人は超幸せだよ。
貧乏に適応=貧乏を楽しめる
病気に適応=病気を楽しめる
不幸に適応=不幸を楽しめる
なにやっても幸せやん
でも、
恋愛に関しては意外とみんな出来てるんだよね
それは夫婦の数が証明してる
全員が60億人の中から1番の相手を見つけたの?
ありえん、ありえん。
みんな私に適応してくれ。笑