いまにいきるまとまった休みは久しく取っていない。仕事があるだけ、マシと考えるべき時代なのか?マシって何?何のために、働くのかという問いかけ。自分の夢、幸福のかたちは既に見失っている。 毎日、がむしゃらに生きていた時は、そんな疑問が浮かぶ暇もなかった。自分は、人間的に進化したのか退化したのか?
なにか。。。「こころ」はだれにも見えないけれど「したごころ」見える「おもい」は見えないけれど「おもい体」はだれにでも見える。その気持ちをカタチに理屈という窮屈な靴では、どこにも行けない人は気持ちで動くのでしょう。