野良猫の晩餐 -6ページ目

しゅっちょ〜(。・_・。)

どうも、私です。

明日から3日間、出張に行ってまいりますヾ(。・ω・。)ノ゙音譜

朝、5時30分出発・・・∑( ̄□ ̄;)ドクロ

出張行くことは全然問題ないが、朝早いのはちょっとつらい。。。寝坊したら相当イタいしね爆弾

まぁ・・・頑張って起きますww


ところで、あるニュース記事(下記URL参照)を見つけたひらめき電球ので紹介します。

記事URL;http://www.news-postseven.com/archives/20101003_2446.html

ビールビールの『金麦』CMに関するニュースですが、このCMに対して男は郷愁を、女はイラつきと反発を感じるとのこと。。。。

そして、ある女性のこのCMに対する意見が「毎回、妻役の女優が夫の帰りを笑顔で待っているという内容ですが、見ていて違和感を持ちます。気楽で甘えたような妻の姿に、イラつきさえ覚えます。最近は、夫の収入だけで生計を立てている家庭は少数派だと思います」・・・だってさDASH!

多分、女性受けはあまり良くないだろうなと思ってたCMだけにこの記事を見て少し笑ってしまいました得意げ

皆さんはどう思いますはてなマーク

妖怪本舗

最近、訳あって鬼太郎グッズを購入いたしましたべーっだ!

我が地元・鳥取県を拠点とした『妖怪本舗』なるお店があるみたいで。。。ネットで購入しちゃいました音譜

妖怪本舗のHPは右記URL参照:http://youkai.ciao.jp/order/

ここでは、鬼太郎グッズを中心とした色々なものが売っており、購入した人、一人一人に社員さんからの感謝の手書きメッセージまでついてきますアップ

ものすごく丁寧でちょっと感激してしまいましたビックリマーク

皆さんも、もし鬼太郎グッズ・妖怪グッズに興味があれば一度ごらんになって下さいチョキ

SD (Safe Driver) カード

皆様、SD (Safe Driver) カード(写真)なるものをご存じですかはてなマーク

野良猫の晩餐-SDカード

このSDカードとは、安全運転者(SafeDriver)であることの誇りと自覚を象徴するカードで、自動車安全運転センターより、これまでの安全運転に敬意を表すとともに、これからも安全運転者としての誇りと自覚を持って模範的な運転をされるように願って頂けるものなのです車

SDカードにはグリーン・ブロンズ・シルバー・ゴールド・スーパーゴールドの5種類がありますプレゼント

各種類は何年間、無事故・無違反かによって以下のように分類されています。
グリーン:1年以上2年未満
ブロンズ:2年以上4年未満
シルバー:4年以上10年未満
ゴールド:10年以上20年未満
スーパーゴールド:20年以上


ちなみに最近、SDカードをお持ちの方に、ガソリン代・食事代・マイカーローンの金利を優遇するお店が増えているみたいですね音譜

もし、興味があればお試しアレ(申込み料金が600円ちょっと必要だったと思います)クラッカー

詳細は→のURLよりどうぞ:http://www.jsdc.or.jp/sd/index.html

10月ですね(。・_・。)

10月になりましたね~目

気温も下がりはじめ、いよいよ秋が来たという雰囲気が漂ってますねお月見

読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋と言いますが、皆さんは何の秋なんでしょうかはてなマーク

ちなみに、私にとっては読書の秋ですかねひらめき電球

静かな夜に、ゆっくり読書するのに幸せな時を感じますアップ

まぁまぁ、季節の変わり目は風邪をひきやすいですし、皆様もお身体には十分気をつけて下さいドキドキ

尖閣諸島の領有権

尖閣諸島の領有権の基本的見解について、外務省HPから引用させていただきます目

 尖閣諸島は、1885年以降政府が沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行ない、単にこれが無人島であるのみならず、清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重確認の上、1895年1月14日に現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行なって正式にわが国の領土に編入することとしたものです。
 同諸島は爾来歴史的に一貫してわが国の領土たる南西諸島の一部を構成しており、1895年5月発効の下関条約第2条に基づきわが国が清国より割譲を受けた台湾及び澎湖諸島には含まれていません。
 従って、サン・フランシスコ平和条約においても、尖閣諸島は、同条約第2条に基づきわが国が放棄した領土のうちには含まれず、第3条に基づき南西諸島の一部としてアメリカ合衆国の施政下に置かれ、1971年6月17日署名の琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定(沖縄返還協定)によりわが国に施政権が返還された地域の中に含まれています。以上の事実は、わが国の領土としての尖閣諸島の地位を何よりも明瞭に示すものです。
 なお、中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し従来何等異議を唱えなかったことからも明らかであり、中華人民共和国政府の場合も台湾当局の場合も1970年後半東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化するに及びはじめて尖閣諸島の領有権を問題とするに至ったものです。
 また、従来中華人民共和国政府及び台湾当局がいわゆる歴史的、地理的ないし地質的根拠等として挙げている諸点はいずれも尖閣諸島に対する中国の領有権の主張を裏付けるに足る国際法上有効な論拠とはいえません。




・・・だそうです。何故、普通に船長を釈放した∑( ̄□ ̄;)??