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今回は、「授業中の内職はどうなのか?」について紹介したいと思います。
内職というのは、授業中に授業とは関係のない範囲や教科を勉強することを指します。
この内職に関しては、私自身ありだと思っています。
なぜかというと、学校の授業のレベルや進度は入試に照準を合わせていないことが多いためです。
真面目に授業を受けることも大切ですが、その分自分自身の受験勉強の時間が無くなります。
そのため、授業時間を受験勉強のために充てると1日3~4時間をプラスで勉強できます。
しかし、気を付けることもあります。
まず、授業を受けなくても、学校のテストではある程度の点数を取りましょう。
実際、先生は内職している生徒はわかってることが多く、もし赤点をとってしまうと、印象が悪くなってしまう可能性があります。
また、内職にも適している科目とそうでない科目もあります。
英語や国語などの言語系の科目はお勧めしません、代わりに数学や理科・社会などの科目は内職には向いています。
しかし、授業中なので集中力が落ちてしまう可能性もあるのでそこの考慮して、やる教材を決めましょう。
今回は、内職について紹介しました。
有用に使うことができると、受験勉強で大いに役に立ちますが、個々人の判断で内職を考えましょう。
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