今日から始まった、新たな現場から帰る電車に乗ろうとした時、
電車はもうすでに到着していたが、おれは次の電車に乗ればいいかと思っていたら、
後ろから走ってきて、おれの肩にちょっとぶつかって行きながらも、
電車に乗り込もうとしたら、満員電車だったからか、入口で失速した瞬間に扉に挟まっていた。
そんな人を見て、思い出した話。
友人たちとエレベーターに乗ろうとしたとき、おれが一番後ろだった。
そしたら、おれがエレベーターの扉に来た瞬間に閉めるのボタンを押され、
こういうイタズラ好きな人って結構いますよね。
普通は手で扉を押さえて、扉が開いたら中に入る。
おれは扉に挟まれる。
んで、
痛っ、ちょっと待ってよー。的なノリね。
次は何か、おもしろ発言をぶっこもうと思い、
ピッ。
ガシャン。
痛っ、この扉が鋭利な刃物だったら、僕の体真っ二つになってたよ。
うーん、苦笑。
そして、電車の扉に挟まれた人に、
この扉が鋭利な刃物だったら、あなたの体真っ二つになってましたよ。
と、ぶっこめない勇気の無さ。
やっぱり勇者にはなれそうにない(-"-;)
電車はもうすでに到着していたが、おれは次の電車に乗ればいいかと思っていたら、
後ろから走ってきて、おれの肩にちょっとぶつかって行きながらも、
電車に乗り込もうとしたら、満員電車だったからか、入口で失速した瞬間に扉に挟まっていた。
そんな人を見て、思い出した話。
友人たちとエレベーターに乗ろうとしたとき、おれが一番後ろだった。
そしたら、おれがエレベーターの扉に来た瞬間に閉めるのボタンを押され、
こういうイタズラ好きな人って結構いますよね。
普通は手で扉を押さえて、扉が開いたら中に入る。
おれは扉に挟まれる。
んで、
痛っ、ちょっと待ってよー。的なノリね。
次は何か、おもしろ発言をぶっこもうと思い、
ピッ。
ガシャン。
痛っ、この扉が鋭利な刃物だったら、僕の体真っ二つになってたよ。
うーん、苦笑。
そして、電車の扉に挟まれた人に、
この扉が鋭利な刃物だったら、あなたの体真っ二つになってましたよ。
と、ぶっこめない勇気の無さ。
やっぱり勇者にはなれそうにない(-"-;)