大きな病院で検査
いつもの病院ではなく、移植をした大病院で、肝臓の悪さを調べるために肝生検へ。 入院前診断から椅子に寝ており、入院病棟に上がった。4人部屋窓側という最高のポジションだったが、検査結果?血圧の低さで重症個室へ。1人ややった行ってたら、アルブミン点滴。 検査まえは血小板入れつ肝生検。痛い。 そんなこんなで血圧69/35とかヤバめ経過をたどりつつ、簡単な肝生検説明へ、たいそうマズイらしく栄養最終的にポート作っていれて変な血管二つあるからカテーテルしてか。あとはポート作って栄養入れて脳症肝移植かというどちらにせよ一年は入院し続けることに。 栄養は入れたら2年ほど、カテーテルしても10年ほどしか生きれないらしいので、全ての検査終えて帰宅 今は食べるもトイレ行くのも手伝いなしでは行けないし、パソコンは全く使えなくなり、文字は何書いてるか分からんし、喋りも酷いし。 個人的には家族に迷惑かけたくないので、緩和ケアとか良いけど何せ緩和ケアはガンの人だけだから入れないし、訪問診療とか訪問看護ではやることないし、塞がってるけどソーシャルワーカーとそうだんかな