『3月9日』
この日付を見ると、やはりこの曲を思い出します。
レミオロメン
「3月9日」
冒頭の歌詞が、
流れる季節の真ん中で
ふと日の長さを感じます
せわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く
3月の風に想いをのせて
桜のつぼみは春へとつづきます
というような歌詞のため、「桜=卒業式」と考えらえ、
卒業式などで歌われる事が多くなりました、
実はこの曲はレミオロメンが友人の「結婚式」の為に作った曲なわけですが^^;
以前に、友人の結婚式で皆で歌いましたが、
サビの歌詞がまた秀逸で、
瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい
すごく強く相手を思う気持ちが伝わってきますね
素晴らしい曲は、豊かな心を育てるということで、
是非聞いてみてください。
※PVでは卒業式のシーンから、結婚式のシーンに入ってます♪
さて、なんだかんだと明日もお仕事頑張りましょう!(笑)
きまた
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