手紙。
先日御引渡しをしたお客様から、
お引渡しの際に撮影した記念写真と
お子様達から
”家とともに気持ちまで新たになった”と言うような
内容の感謝の御礼のお手紙を頂戴しました。
意匠・性能・品質・コストを
お客様と価値観を共有することで、
各々のバランスを計り1棟1棟の個性を創出し
オリジナルの1棟を創り出しお客様に満足して頂く。
ハウズの目標です。
手間暇を惜しまない、ハウスメーカーとは違う
これこそがハウズの存在意義だと信じています。
家創りは、多くの方々は何度も経験することが出来ない為、
なかなかお付き合いして比較することは出来ませんが、
少なくともハウズのお客様が満足していただいている現状を見ると
自分達のスタイルは間違っていないと確信しています。
まだまだ出来たばかりの小僧集団ですが、
現状から更に突き抜けて
大きな自分達の目標に向かい
しっかりと存在意義を示して行きたいと思います。
自分達の目指すスタイルに共感頂くお客様がいる
この環境に感謝します。
お手紙ありがとうございました。
これを励みに更に頑張りたいと思います。
ステイジハウズ 一同
ハウズリフォーム。
ハウズで進めていた
リフォームですが、
外部の僅かな部分を除き
概ね工事を終了しました。
既存の建物と言う制限があるなか、
ハウズらしさをどう演出できるかが課題でした。
今回のデザインのポイントは、
洒落たナチュラルテイストにまとめながらも、
リビングとダイニングキッチンを格子戸でセパレートする。
空間を閉じたり、開いたりすることで、時々のスタイルによって
空間を使い分けると同時に、その印象をも時々によって
使い分けるという部分が大きなポイントでした。
金沢の伝統的な、ひがし茶屋街の「キムスコ」
細い格子戸をデザインモチーフに
全体をスッキリと納めて、洗練された空間の中に、
実は伝統的な「キムスコ」のエッセンスを注入する、みたいな
部分がうまく表現できたように思います。
Tさん御家族の皆様ありがとうございます。
道。
昨年完成した住宅で
先日、某雑誌の取材がありました。
企画の趣旨は、
「今、元気な住宅会社の提案」
と言うことでとりあげて頂きました。
ハウズの住宅は
質・実・美・コストの各々を
それぞれのお客様との
価値観を共有することで、
1棟1棟の個性を創出し、
オリジナルの1棟を創り出すと言う
独自のスタイルが少しずつですが認知され、
自分たちの進んでいる道は、
間違っていないと確信できる
いい機会となりました。
雑誌編集のMさん、撮影に協力頂いたTさん
ありがとうございました。
お客様のBlog でもお褒めの言葉を頂いています。
重ねてありがとうございます。
こちらこそ今後ともヨロシクです!



