90分営業のうどん店。
子供の頃から、うどんといえば、お多福、百万石うどん。
どんどん って言うのもあったなぁ。
やわらかい麺のいわゆる金沢うどんが定番でした。
最近流行の讃岐系うどんのコシ。
これがコシなのか硬いだけなのか?
イマイチわからない。。。。。
こんばんわ。
麺のコシがよく分からない(汗) stageです。
今日は七尾で有名な、
営業時間90分のうどん店『山崎製麺』のご紹介。
店は市街地から少し離れた奥まった場所にあり、知る日とぞ知るって感じ。
本来は製麺所らしく、店内飲食は11時30分~13時までの強気の営業時間。
店舗も飾りません。
到着したのは13時ジャスト。
ガンコ系のオヤジさん登場で門前払いか!?
と思いきや、
やさしいオヤジさんがドウゾドウゾでwelcomでした。
注文したのは 釜玉うどん(大)とおにぎり2個。
これで 500円!!
製麺所だけあり、麺はモッチモッチですが、やわらか系の麺でグゥーです。
ダシ・タマゴ・麺。
シンプルな味だけに麺そのものの味が引き立ちます。
おにぎりも裏でおばあちゃんがにぎった、やわらかい優しい味です。
店内で麺のアップ写真のようなラーオタ撮りをする度胸はまだまだありませんが、
飾らない、やさしい味が能登らしく、麺づくりへの情熱が感じられる一杯でした。
お冷は、蛇口から流れっぱなしの自然水を汲んでくるのですが、おいしく感じられます。
90分と短い営業時間ですが、オススメのお店です。
インティライミ。
小さな頃から、勉強中も
音楽やラジオを聴きながら過ごしてました。
両親や先生からは 『ナガラ族』 と ダッサイ屋号を頂き
しょっちゅう注意されてました。
そんな幼少の頃からのクセで、深夜残業のお供はyoutube。
最近のお気に入りは、この人。
ナオトインティライミ。
こんばんわ。
ナオトインティライミを聞いてるだけで
『俺ってオシャレさん』 と思ってしまう
stageです。
今日はそんな ナオトインティライミ をヘビロテしながら考えたオシャレな案件のご紹介。
CGは素材感がチープになるのであんまり好きじゃないのですが、
ザックリしたイメージを伝える為に作成。
ザクッとこんな感じ。
ザク。。。。。。。。カッケー。。。。
じゃなくザックリ、こんな感じ。
ガルバのボックスと天然木のボックスが重なり、
リビング大開口サッシからのウッドデッキからの庭への繫がりみたいな。 だったり
玄関のフレームレスサッシからのガラス越しの坪庭からの雨水利用の水盤みたいな。だったり
オモシロイ事 盛りだくさん。
来月着工予定ですが、
図面が全然追いついてません。。。。(笑)
当分 インティライミさんの お世話になりそうですわ。











