ソフトバンクの孫さんが、先日テレビで言われていました。


今は、幕末の時代と一緒。

それぐらい、日本の危機なんだと。

でも、幕末と大きな違いがあると。


それは、

黒船が見えないこと。


幕末の時代は、はっきりと黒船が見えた。

だから、みんなが、危機感を持ち、日本を守ろうと立ち上がった。


しかし、今は、黒船が見えない。


幕末と同じくらい日本の危機なのに、


黒船が見えないから、日本が危機だということに、みんな気づいていない。


ここに大きな違いがあると。
(居酒屋てっぺん大嶋社長メルマガより抜粋)


今の時代の黒船とはなんなのか。

今の日本の本当の危機とはなんなのか。

一言では表せられないがなんとなくわかるようで。

今、日本中の熱い人達はこういうことを心で感じ、よりよい日本をつくろうと行動しているのだと思う。


僕ももっと成長するため自分を磨いていこう。
朝という字は十月十日と書きます。

十月十日は生命が宿ってからこの世に誕生するまでの期間。

始まりを意味します。

朝がくればまた新しい1日が始まる。

昨日何があっても、過去に何があっても、新しい1日を始めることができる。

新しい自分を生むことができる。


比較的楽観主義の僕でも、へこんだり、落ち込むときがたまにあります。
そんなときこの言葉を思い出し次の日のやる気につなげたりします。


明日も志高くワクワクしていきましょう!
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