昨夜放送のららら♪クラシックはとても良かった
です。
チェロ協奏曲 第1番 ハ長調から 第3楽章
ハイドン
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、
ゴーティエ・カプソン(チェロ)、
グスターボ・ドゥダメル(指揮)
交響曲 第5番 ハ短調 作品67
ベートーベン
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、
グスターボ・ドゥダメル(指揮)
交響曲 第5番をドゥダメルがどう演奏するのか?
ゲストのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
首席ビオラ奏者 清水 直子さんも言ってました
が私も興味津々でした。
第一楽章はいきなりくるかとわくわくしてましたがきっちり
正攻法で演奏されましたね。
第二、第三楽章はドゥダメルの個性がよくあらわれていたように感じました。
第四楽章は正攻法と個性のミックスされた演奏ではなかったでしょうか。
いずれにせよスケールの大きい素晴らしい演奏でした。
これは録画すべき名演奏だったと思います。
新進気鋭のチェロ奏者、ゴーティエ・カプソンの演奏も実に感動的でした。
両方とも聴き応えのある素晴らしい演奏でした。
香港、中国、それに韓国、ロシアも含めて
アンタ達、日本国をなめトンカツ?
日本は強くならなくてもいいが
なめられない国になって欲しいものよ。
軍隊がないのは外交上弱いが、
なくても毅然とすべきだわな。
仏の顔も三度までよ。

