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中国政府は漸く沈静化に向けて動き出したけど


まだまだ鼻息は荒い。


今まで随分円借款を受けていた中国、恩義を知らぬ国。


小国日本と吠えまくっているが


日本は小心国どすぇ~。


毛沢東万歳と懐古主義。


敵は自国なのによ。


気持ちはわからんでもない。


家族を犠牲にして大学進学させたのに


就職できない若者には同情する。


でもよ、矛先を日本に向けるのよしな。


革命でも起こしやがれ!




原発ゼロを宣言したかと思うと


翌日には再開するような曖昧さ。


馬鹿がつくほど一貫した主張がない連中だ。


経団連も自民党の総裁候補も揃って原発依存症。


こいつらもまるでわかっていない阿呆共。


国民は犠牲を覚悟の上で原発ゼロなんだよ。


経済的に貧しくなっても安全な生活をしたいんだわ。


良き日本へ回帰できるチャンスなんだってばよ。





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きのう国有化された尖閣諸島の魚釣島は、ヤギの島だ。三十年以上前に持ち込まれた二頭を先祖に増えに増え、一時は千頭に達したともいわれる

▼増えすぎたヤギが草地を食べまくったせいで、岩盤が露出し、激しい崖崩れが起きている。領土保全の先兵として持ち込まれたヤギが、領土を食いちぎる勢いというのは、現代の寓話(ぐうわ)だ

▼イソップ寓話に、こんな話がある。ライオンに追われた牛が洞穴に逃げ込むと、そこに野生のヤギがいる。ヤギに小突かれた牛が言う。「おまえの行いを我慢しているのは、おまえを恐れているからではない。入り口にいるやつが怖いからだ」

▼尖閣諸島をめぐり中国が最も恐れているのは、米国の関与だろう。日本政府も心得ていて、米国から「尖閣諸島は安保条約の適用対象」との言は引き出した

▼ただ、ライオンがくせ者だ。孫崎享(うける)・元外務省国際情報局長が近著『戦後史の正体』で書いている。<ロシアとは北方領土、韓国とは竹島、中国とは尖閣諸島と、みごとなくらいどの国とも解決困難な問題がのこされていますが、これは偶然ではないのです>

▼米国の戦略の枠を外れ、日本が勝手に隣国と仲良くしてもらっては困る。日本が抱える領土問題には、米国が歴史的に仕組んだ面がある、と孫崎さんは指摘する。なるほどライオンの狙いも読まねば、ヤギの島の難題は解けまい。

そこまで考えていたのならアメリカという国は賢い、いやズル賢い


と言うべきである。

原爆を実践で日本に投下した国だからそのくらい

のことは計算づくだったのかも知れぬ。そういう

意味では恐ろしい国である。

日本は永久にアメリカ支配下に置かれるに違いない。

尖閣3島を国有化 政府、地権者と売買契約を締結!


遅い対応だったが良しとしよう。


中国に配慮は必要なし!


略奪国家だから。


監視施設を作ろう。


竹島も取り返すのだ!


お人よしはもうやめようではないか。


オイラは右翼ではないぞ。


普通の穏健派だ。