選択班(선택반)★
わっ!!!!!!!!!!
さっき、お気に入りにしてるブログで、ペ・ドゥナの映画「空気人形」の記事を書かれていたので、
ちらっとのぞいたら、映画の内容まで全て読んでしまった・・・・・・・
そしたら、ますます気になった!!!!!!!!!!
見たい!!!!!!!!!!!!!
てっきりオタクな方々が好むようなテイストのほろ甘い感じかなと思ったけど、そうでもなさそうな
感想でした・・・・・・
実際どうなんだろ・・・・あーーーみたい!!!!!!!!!!!
ところで、先週から週2回の3時間目に行われる選択班(선택반)の授業が開始されました![]()
わたしは~~というと、ちょっと悩んだ結果、クラスの隣の席の女の子とちょっと相談しつつ、
トゥッキ(듣기)を選択しました~~~![]()
だけど、その女の子とはクラスが別々になってしまいましたが(国籍でクラス分けてるのかな???)・・・・・
新しい教科書を購入(2万W
)して、授業が開始されると、思いのほか楽しかったです
先生もいい先生そうだし、これから授業が楽しみです~~~~
やっぱり耳から入れると、いろんな神経が活発になる気がして、勉強になる気がします![]()
授業で先生が韓国語の上達法を授業で話してくれました。
当たり前かもしれませんが、なるほどなぁって思ったことです。
単語をよく勉強しておく。
※ヒアリングができても知らない単語が出てきたら、理解できないから。
普段の授業で習う会話文などを暗記する。
※そうすると、聞いたときにも反応できるし、いろんなシーンで応用しやすいらいしです。
選択班(トゥッキ)での予習は禁止。
※おそらく予習をするとき、ヒアリングの内容の会話内容などを文字で確認して、意味などを理解
するという行為を禁止してる感じでした。
目から情報を入れると上達しない。
※ヒアリングを上達したければ、目で読んでからでは意味がないので、耳で内容を聞いてから、
最期に目(文字)で内容を確認するようにしなさい、とのことです。
確かに、語学の一番の上達法は、ヒアリングからはじめるのがいいというのをよく聞いていました。
耳から聞いたものを、口にしてみたらマラギの練習にもなるし。
文字を書いたり読めたりというのは、最期の段階でいいらしいですね。。。
私は、なんとなく話してみる・・・というのがどうしてもできなくて、文字で形を思い浮かべたり、
ちゃんと意味を理解したうえでないと、自信がもてず、本当に耳から入れて話すというのが苦手です。。。
韓国人と話すときにも、いつも、どんな字書くの????て聞いてしまいます。
選択班の授業で、なんとかマラギの上達にもつなげることができるといいなぁって思ってます
気のせいかもしれないですが、やっぱり前よりかは聞き取りができるような気がします![]()
それでも、60%くらいですが・・・・
あと、なんとなく、知らない単語が出たときは、漢字語を連想させて、意味を推測するということが
最近増えました
そのおかげで、トゥッキ試験に知らない単語が出たときも、なんとなく想像して書くことができました![]()
今、テレビで「追撃者(チェイサー)」やってるので・・・寝れません。。。。