マイノリティ・レポート
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
マイノリティ・リポート
この前のスピルバーグ作品「A.I 」がつまらなかっのですが、この作品は面白かった!
テーマはやはりスピルバーグらしい『親子愛・家族愛』なのですが、シナリオがスマートでカッコいい。そしてスピルバーグの“未来への希望”をひしひしと感じました。スピルバーグの心はきっと、現代を生きていない。100年後の未来を生きているようです。
コリン・ファレル (コリン・ファース と間違えそう)がこの作品でも好演していたのでビックリ。見事に売れっ子になりましたね。