
ブログネタ:何歳まで生きたい? 参加中年金払っててもきっと私が受け取れる年齢になる頃にはもっと引き上がってると思うので、後10年位生きたらもう未練は無いかな。
でも私には生き運?と言うのかどんなにお医者さんが『諦めて下さい。』って言われても、普通なら生きて無かったり病院のベットでの生活になってたり、警察の人やお医者さんが『よく生きてたな』と言われながらの事があっても今こうしてネタブログを書いていると言う現実。
様々なあの時の事思い出そうとしてもこうして生きてる事実と忘れっぽい性格で嫌だった事や辛かった事の記憶力が無いのかもしれません。
○△歳の時にこうゆう事があったんやと言うのは覚えてたり、親から聞いたりしてるけど入院中とかでも確かにあの時はしんどかった。って事はあっても深くまでは記憶に無いのかも。
その時に同じ部屋だった多分私の祖母位の年齢の方に言われた事で
『死にたくない!死にたくない!』って言ってたと。
その頃にはまだこの世の中に未練があったんかもしれない。
今同じ事になったとしたら?
どうなんかな?
私が小学校に上がる前主治医に『なぁ体育したいか?』何も考えずに『したい!』
って言って体育する事になったけど冬のマラソン運動場○周とかなんて途中目眩はするは呼吸苦しくなるわ、でも当時の教師は『ここまで走れ!』ってタイプで終わったら頭クラクラして手足しびれてって経験あるな。
プールの時なんて帽子のてっぺんに赤い布はらされて母が見に来てたかな。
高校になったら自分自身の限界が少し解ってプールの時にも『後10メートルや!』って言われてもきっとその10メートルを泳げば倒れるな。って思ったから『ごめんなさいm(__)m 無理』って立ってたかな。
そう言うのもあるからもしかしたら私は普通学級で過ごせたけどそのギリギリのラインやったんやと思う。
弟は付き添いで今考えたら、知能テストみたいなのさせられたりしてました。
そんな親に今日改めて感謝した事。
昔っから美術館とかお芝居とかに連れ回されたと思ってたら絵を観たら気持ちが和む。とか今日あるお芝居を観に行ったんですが気持ちが安らぐと言うか、こうゆう考えもあるんやな。あ~~これはこうゆう背景があっての事なんやな。
感情が揺さぶられたりするの基本的に好きなんやな。
そう言う土台を作ってくれたんやなと思いました。
お礼の電話はしました8(*^^*)8
多分私発信では芸術的センスは持ち合わせて無いけど、これからは少しずつでも触れられたら良いなと思った1日でした。
観に行ってみよう♪と腰のかなり重い私をその気にさせて下さった方々にもありがとうございます8(*^^*)8
