産み分けの沼にハマっています。


先週書いた記事が凄まじい閲覧数をいただいていて、驚いております。


しかも、閲覧数からして絶対批判やお叱りのコメントが来るかと思っていましたが、いいね!だけ。。共感してくださった方が多いのかなと思えてありがたいです。


さてさて、今日銀座に遊びに行ってきました。


エルメスを通りかかって思いました。


ここから無意識に男の子サゲ表現入ります。お嫌いな方はご退出ください。


そうそう、私はどうしても女の子が欲しいのよ、ちょうど、どうしてもエルメスが欲しい人のようにこだわってるんだよね。着床前診断に数百万かかかるお値段感も似てる。


ユニクロにも可愛いバッグやら色々売ってますよね?他人から見てもユニクロがだめなんて思う人誰もいませんよね?性別だってそう。男の子だけのママがだめなんて事ないですよね。一部の心ない人(特に高齢者)が女の子いないと寂しいわよ〜という呪いの言葉をくれますが。それは置いといてだめなんてことはない。


それでも、私はエルメス≒女の子が欲しい。それにいくらかかろうとも。かけたお金ほどの幸せが手に入らなくても(コスパが悪かろうが知るか!)


そんなふうに考えていたら、久しぶりの銀座が全く楽しめませんでした。笑


でもエルメスと女の子は似てるけど違う。それは、手に入れるのに年齢制限≒出産できる年齢があるということ。エルメスは100歳でもお金があれば買えます。女の子はあと数年で自分の遺伝子を持った女の子は絶対に手に入りません。


女の子産むまでこのブログ続きます。笑