お久しぶりです。
ドラゴンクエストホーローズが面白すぎてしばらくフィギュア塗装をサボってましたが
再開です!
フィギュアの塗装練習続き!とか
他イロイロです。
あ、前のブログの時にはすでに行ってた思うんですが、FFのコンサートにいきました。
初めて。めちゃくちゃ良かったです。感動して泣きました。オーケストラに合わせて流れる映像!
鳥肌ものです。まさにエンターテイメント。クオリティが高い!
複製失敗したレジンキャストに塗装してみました!
この後も4回くらい塗ったんですが、この1体目の顔が一番綺麗に塗れました。
最初だからいい感じの緊張感だったのかな。
それでも、肌の色が土気色で死後数時間って感じでした。
なので2個目は肌の色を少し明るく、服の赤線が
はっきり見えるように意識して塗装。髪の毛に混ぜてたつや消しの量を減らし、少しツヤがでるように調整。
このミニフィギュアはREDLINE劇場公開当時、前売り券の特典として配布されていたストラップです。
3個目。ツイッターでAKBメンバーのめちゃちっこくてリアルなフィギュアお作ってる方をフォローしてまして、その方のを参考に耳と指先に少しピンクを塗ってその上にややしゃばらせた肌色を塗ってみました。
唇、耳、指先と、いい感じに色の変化が出ました。
ただ、ピンクだとやや女性っぽい雰囲気あるなーと思い、次回は濃い茶色とか黄土色っぽい色を使おうと思いました。
あと、塗料をしゃばらせると白目とかに簡単に色が流れこんでしまうのでどーしたもんかなと。
塗り終わったんですが眉毛が太い!ということで眉毛の塗装だけ消せるかをテスト。
強引に新しい眉毛塗装にふみきる。
汚い!これは今後塗装を全部剥がして塗りなおそう。
唇や指先の小さな穴は複製したときに入った気泡ですね~。
パテで埋めるのがいいんでしょうが、まぁこれくらいならいいかと思ってやってません。
ここで!なんとREDLNEのオフ会に参加しました。
オフ会って人生初です。
REDLINEに飢えている毎日だったので参加しないわけにいかないなと。
トランザムと作ってるJPのフィギュア持っていってみてもらいました。
REDLINE、トラヴァなど、監督作品系を皆で鑑賞会です。
6人か7人くらいだったか・・・
この再現度!!すさまじい!美味しくいただきました。

すごく立派なお部屋にお邪魔して興奮しました。
スピーカーもたくさんついてて良い音~!
ほんとは複製したJPを皆さんにプレゼントできたらと思ってたんですが~
そうそう上手くいきませんね~。
ほぼ毎日あってます。野良猫コジロコ。
無双系が好きなんです。ワラワラしてる敵を一気に斬りとばす快感がいいです。
ドラクエもひと段落ついたので塗装再開です。
失敗眉毛の塗装を剥がします。
ラッカー溶剤を筆につけてゴシゴシしてみましたが、イマイチ落ちない。
特にエナメル塗料の肌色が。
そこで思い切って筆荒い用のビンにつっこむ。
かなり落ちました。サーフェイサーまでさっぱりと。
これはまた今度サーフェイサーを吹き直して塗ろう。
893円もする筆!ビビッて使ってなかったんですが試しに使ってみました。
目が~!!全然ダメな感じになったのでまた全部塗装を落とします。
やっぱガンダムマーカーの方がいいのか?
この数年前に買ったガンダムマーカーで。
さっきよりマシ!多分!ちょい目の焦点があってない気がするけど許容範囲!
あと肌色につや消しをまぜわすれたけどきっとトップコートをかけたら治る。
黒目はガンダムマーカーで、目のふちは茶色を軽く乗せる。
眉毛と目が一番難しいからこれを最初に塗るのが塗装のポイントのひとつだなー。
耳と指は肌色塗った上からスポンジに含ませた黄土色をポンポンたたきました。
唇も黄土色を載せる。
これそろそろ本番塗りいっちゃうか~!?これ~。
今作ってるJPを新宿の模型ファクトリーに持っていってみてもらったんです。
「複製用の分割ってこの状態でもできますか~?」って感じで。
できるにはできるけど、やっぱり切断したところをもう一度作り直さないとダメらしいんですね。
しかも危惧してた通り、複製に使用した原型は基本、捨てるものらしいです。
複製の過程で粘土に埋めるんですがそこでヌルヌルになってしまうし、
原型を塗装できるものではないっぽいです。
なので、今回のJPは複製を諦めようと思いますね~。
複製しようとして失敗したら全部ボロボロになりそうですし。
粘土で作ったJPなので年月がたつとひび割れとかしちゃいそうですが~。
まぁいいや。
あとシタデルカラーはアニメ塗りに向かないとも言われましたね~。
それでも一度経験してみたい気はしますが。
肌を何重にも塗るなら使えたりするのかな。
~おまけ~
うろ覚え対決、左がホーホン。
あきらめたらそこで終わり
塗装はボチボチ頑張ります。
ではまた~!






























