ホーホン(10/10生まれ)の
誕生日プレゼントその1
threeA SEVEB BONES SHIHO

相方に感謝です。も、超カッコイイ!この鎧の感じたまりません。
箱

「箱」って言葉が結構好きなことに気付いたかも・・・
多分、子供の頃にプレゼントでもらったおもちゃの箱のイメージが自分の中で強いのかな。
「箱」って言葉の響きもいいし。
街歩いてて普通に他人が箱持って歩いてると何が入ってるのかなって気になる・・・
想像するとちょっとワクワクする。
またこいつらが浸食してくるっ!!

正しくはこっち!カエルの色が少し兜の色に似てる・・・

兜を右肩に付けれる仕様ならかっこいいけど、これは乗せてるだけ。ヒモか何かでくっつけたいな。
胸プレートの傷もいい感じ。ほんとにthreeAのウェザリング塗装ってどうやって大量生産してるんだろうか。工場が観てみたい。

このSEVEN BONES(七骨)シリーズは多分、7人いる設定のはず。

そして発売されてるのが7人中、4人。そしてホーホンの手元に揃ったのがこの3人。
もう一人発売されているのがこやつっ↓
SEVEN BONES WASABI
いつか欲しいな~。でも今買うとちょい高い。
再販はないから時間がたてばたつほど高くなってしまうんだろうけど。
『 threeA(スリーエー)とは 』
世界的アーティスト、Ashley Wood(アシュレイ・ウッド)がKim Fung Wong(キム・ファン・ウォン)と共に運営する会社。
threeAにおけるアシュレイ・ウッドのクリエーションはロボやキャラクターの創造、パッケージ、ロゴなどのデザインだけでは収まらない。設計やカラースキームその他すべての生産プロセスにまで関わっている。
プロダクションを取り仕切るキムがパートナーとなることで飽くなきアーティストの創造心に真っ向から答える形。
それがthreeA。
生み出される商品は造形物、印刷物、そしてアパレルなど多岐にわたっている。
中でもthreeA結成のきっかけとなったアートトイのクオリティは非常に高く、アシュレイ・ウッド独特の絵のタッチ、世界観を崩すことなく具現化された造形や、本物以上にリアルな金属表現の塗装は、フィギュアファンでなくとも驚嘆すべき物である。
人型やロボットなどいくつかのシリーズが存在するが、どれも従来のレトロフューチャー作品とは違う、どこかノスタルジックな雰囲気を持ち、世界設定なども多くは語られないため、手にした人間の想像が広がり楽しめるという魅力を持っている。
iPhone5sをね。
そのうち買おうと思います。
これを買ったらついにスマホデビューですな~。
今はパカパカ開く携帯で、ezwebの定額を払ってないので多分、月々2500円くらいで済んでるんですが、
iPhone5sに変更したら月に最低でも5500円くらいはかかるはず。本体のお値段もバカ高い。
めっちゃ必要に迫られてるってわけでもないんですが~。
出掛けた時にマップを見れるのが一番魅力。
iPhone5sを持ったらウロウロしたくなるかもな~。
今の携帯は最低限の機能しか使ってないから相当できることが増えるなー。
au使ってるのでできればそのままauでいきたいけど全然予約してもいつ入荷するか分からないとの
ことで、迷ってますね~。
もしソフトバンクの方が早くゲットできるのならそっちに変えてしまってもいいかなとも思う・・・
まぁ、2、3か月後くらいに手に入るならそれでもいいかなとも思う。
やっと
カバーはiPhone5のものが使えるらしいので。
このカバーは潰れやすいらしいから大事に使わないと。










