友達に会ってからの話
漁師の親父(あだ名)がご馳走してくれた。
美味しかったー。やっぱ、この親父がとってくる牡蛎は最高だわ。
時期的には終わってるはずなんだけど、潮の関係かな?
親父「大学生三年生じゃ、彼氏の一人や二人いるだろう」
牡蛎、口から出そうになった。多分、半分出ていた。
私もそういう話聞かれる年頃になったか。
昨日は地元だった所に行ってました。
彼女とは唯一、縁が途絶えていない小学校の頃の友達。
6年ぶりに再会して、最初は少し緊張したんだけど沢山話してきた。
でもやっぱ足りなかった。また時間つくって会うつもり。
二人してオタクだしね。




