Hellos and goodbys 2

say hello to Ms broun for me.

I`ll be show her do that.


Say hello to Ms brown for me
I`ll be sure to do that.
人はもともと、すべての言語の素質を持っていて、
環境により、その素質をチューニングしているらしい。

それで、13歳ころを境に固定化されてしまう。

あたらしい脳の部分に違ったチューニング、たとえば英語の
バロメーターに合わせられれば、今からでもおそくないようだ。

今日、日本語教師の人の話を聞いて、
いろいろな言語によってない音があり、
日本語の音をもたない国の人はなかなか聞き取れないから
そこを重点的に教えるといっていた。


リスニングなう。
Hello! my name is Johe smith.
How do you do?

I'm ted owens.

nice to meet you.


A:Hello!my name is John smith.
B:How do you do? I'm Ted Owenes.
A:nice to meet you.
今日、イングリッシュスピーカーとジャパニーズスピーカーが半々で共同生活する
いわゆる「シェアハウス」の内覧に行ってきました。

厳密には、彼ら曰く「コンセプトハウス」らしい。


あるコンセプトをもとに人が集まり、そこがどこかはプライオリティが低いということなのだろう!


ここの見学に行って、シェアハウスにすることに魅力を感じました。

しかし!!!語学力がある程度ないと入居できないようなので今回は厳しいかな?

一応、応募はしてみたいと思います。

ここで、印象に残ったのは
「環境も大事だけど、1人でシコシコ勉強できない人はここにきても上達しないよ!」

という話。

まずは、ビギナーから脱して、ある程度言いたいことがいえるレベルになることを目指したいと思います。
チョムスキー理論でいうところのクリティカルエイジを克服するには固定化された枠を超えた能力を鍛えなくてはいけない。

そのためには、日本語の能力を抑えなければいけず、英語は英語として別の文化を脳内に作らないといけない。



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