いろいろ心配しなが次女、三女の卒業式を終えて。
三女は学校を離れがたい気持ちでいたことを知り良き学生生活であったのだと改めて思った。
数日が経ちダラダラとした日々が過ぎる中次女はバイト、教習所、アイドルの追っかけと忙しそうだ。
私が体調を崩して高校の説明会に行けないかも…と寝ている間に次女は高校に連絡をして。「姉でも良いか?」確認をしてくれていた!なんとか参加できた私に先生が教えてくれた。あんなに、もう2度と行きたくないと言っていた学校に自分から連絡してくれていたことに私はビックリした。
そして、娘の成長に感謝した。
一つ二つと乗り越えしっかり手にしているものがあることを確認できた気がした。
最近、ちいさなおてらのおぼうさんのブログを繰り返し読んでいる。
枝を折る必要はなくくぐることの大切さ。
本当に偉い人は偉ぶらない。
大切なものを守る。
心を大切にする術を再認識させてもらっています。
私には、母、3人の娘、大切にしていきたいみんなが居てくれます。
幸せです。
勝手な思い書いてます(^.^)