ビシバシログ -3ページ目

ビシバシログ

主に自分が撮影した写真を載せます。
初心者で勉強中ですので生暖かく見守ってください。
アドバイスなどもどんどんお願いします。

どうも。


花粉症がつらい季節ですね。
僕は一昨年くらいから花粉症になりまして
年々つらくなってきている気がします。
目薬は常備してないと落ち着きません。
もはやお守りですね。

さてさて、そろそろ春ですね。
出会いと別れの季節。

皆さんにはどんな出会いと別れがありましたか?

僕には変化はないですがやはり人間関係では変化はありますね。
主にアルバイト先の同僚が就職で退職したことですが。
年齢的に同い年の人が新卒として社会に出て行くわけです。

そんな人たちを見ていると少しあせる自分もいるわけですね。
いつまでもこの仕事をしているわけにもいかないのかなーっと思うわけです。
こういう風に思ってしまったら終わりな気もするのですが。

って言うことで就活をはじめようかなと思っております。
今のバイト先に不満はありませんがやはり社員とバイトでは全然違いますからね。

しかし就活ってなんなのよとも思うんですよ。
就活のことなんてよくわからんのです。
まあそれはやっていくうちにわかってくるのでしょう。

あとは面接とかのマナーですね。
大学とか行ってないので面接練習とかもできないので
独学でがんばります。

結局何が言いたいのかというと、今年はがんばるぞってことですよ。
いい結果がここで書けるようにファイトしてきます。


それではまた。
どうも。

あけましておめでとうございます。
現在2月の26日水曜日です。

2014年になって初めて更新をしてみました。
忘れていたわけではないですよ。
ブログの存在を消し去ってたのです。
忘れてすらないです。

なんだかんだで新年を向かえ、新しい一年が始まったわけですが
簡単に生活って変わらないものですよね。

今はバイトしながら友達と遊びほうけてます。

仲のよい友達が増えたのであまり家に帰らない日があったりとかです。
でもちゃんと帰ってるので問題はないです。
悪いこともしてませんしね。

何の言い訳をしてるのか自分でもよくわからないですけども
久々の更新ってことで許してください。

そろそろここらへんでやめときますか。


それではまた。
どうもどうも。


へへへ…更新しちまうぜ。


あー、ちゃーはんたべたい。


最近映画見てないなあってことで、映画を見るときの流れを指南していきます。
とりあえずチケットを買いましょう。
1800円ってちょっと高いって感じますよね。

さて、まだ上映時間まで時間がある場合です。
普段来たことない街の映画館だったならば、街を探索してみましょう。
周辺を調べといて、おいしい評判のご飯やさんを見つけておきましょう。
デートのときとかに役立ちます。
結構ぐだぐだどこにする~?何食べたい~?ってなったりしがちですからね。
何店舗か調べといて、何食べたいか聞く→それならいいとこ知ってるよ
って流れにするとスムーズに決められるし時間も無駄になりません。
こういうとこをしっかりやるかやらないかで
成功するか失敗するかにも影響してきます。
ちなみに自分は気が向いたらやる派です。
基本的にめんどくさがりです。


さてさて、早めの昼食も終えたところでいよいよ映画の時間が近づいてきましたね。
まずは飲み物、ポップコーンを買いましょう。
飲み物はコーラだとなお良し(個人的に映画=コーラなだけです)。
ポップコーンですけど、上映中にぼりぼり音を立てて食べると
不快な思いをする人もいるので、少し気をつけながら食べます。
ちなみに自分は上映前にすべて食べ終えてます。
食べ方としては口の中でワンクッションおいて、少し湿らせてから
噛み始めると音が小さく安心です。
自分は上映前に食べるので関係なく豪快にぼりぼりです。


いよいよ上映が開始されました。
静かに見ましょう。当たり前のことですけどね。
上映中に「あ、この俳優さんすき」「今のとこすごかったねえ」
など言っている人、実は結構目立ってますよ。
あと後ろ振り返ったりもなしにしてください。
スクリーンの明かりに照らされてる人間たちって結構まぬけで恐い表情してますから。


そんなことを言っていたらもうエンドロールが流れてますよ。
エンドロールはしっかり最後まで見ましょう。
製作スタッフの中に思わぬ人がいたり、面白い名前の人がいたりして
退屈しません。
最後の最後におまけ要素でなにかあったりしますからね。

エンドロールも終わって映画館からでると
まだ夕飯には早いなって時間になることもありますよね。
そのときは少しおしゃれな喫茶店に入りましょう。
あまり一人では入りにくいかなって思うところに冒険してもいいですし
いきつけのお店でもかまいません。
そこでは主に映画の感想をお互いに言い合いっこしましょう。
意見がぶつかればぶつかるほど楽しい時間です。
やはり人それぞれ解釈の違いだったりとか見るポイントなども違いますもんね。
この人はこんな考え方をするんだと新たな発見もありますよ。
決して否定的になってはいけません。
自分がその作品を好きすぎるがゆえに他人の評価だったり解釈を理解できない
ということは多々あると思います。
でもそれは人それぞれ、新しい考え方を受け取って成長していくのです。
熱くなるのはいいと思いますけどね。

さて、そろそろめんどくさくなってきたのでここら辺でやめます。

それではまた。