ご訪問ありがとうございますニコニコ




最近は、夜間にクルマに乗っていると、


ライトが眩しい対向車(ダイハツ車が多い)


に遭遇する確率が高い気がしますポーン




先日、ダイハツ車を運転する機会があったので、


その検証結果を報告いたしますウインク




ダイハツのライトスイッチは、「オート」が


デフォルトになっており、夜間の点灯及び


ローとハイの切り替えも「自動」で行って


くれますニコニコ




ところが‥




実際に対面道路を走っていると、対向車が


明らかに居るのに、ハイビームを維持した


ままで、数百mしか走っていないのに、


何度もパッシングをされました滝汗




「ああ、これが現在なのか‥ガーン



どうやら対向車の存在を車のセンサーが


あまり認識していない感じがします滝汗



という事は、歩行者も間違いなく認識して


いないのだろうと思われます(市街地)




しかしながら、このままバイパスを走り


続ける訳にはいかないと判断し、走行


しながら色々と回避方法を試してみました照れ




その結果‥



この写真が問題?のデフォルトになります真顔


点灯とハイとローが全て「自動」ですポーン






こちらの写真が、対策した結果で


通常の「ライトオン」→ロービーム維持


になりますウインク







ダイハツ車の特性なのか、その理由は私には


分かりませんが、対向車がいる道路や


市街地を走る場合には、スイッチを奥に


一つ回すと皆様の幸せに繋がると思いますデレデレ




ダイハツ車にお乗りの方で、頻繁に


パッシングされる方がおられましたら


参考にして頂けると幸いですお願い