物騒なタイトルですが、前回の記事にも書きましたが神様曰く【この世は闇】だそうですが、肝心なことは【光でいなさい】と言うことです。上の世界の方々は人間と神の間にこーんなに間が空いてしまって悲しさを感じ ているみたいです。世の中が便利になって人々が神様仏様を忘れてしまった。手を合わせることや感謝もしなくなった。日々ありがとうございますと言えていますか?1人1人が光である事が大事です。
これは私の最初のお話です。ある日突然知人から【この世は闇である。でも光の存在でいなさい。雲の隙間を照らす光のように。】と言われました。 その時の私は驚きと同時にまず神様の存在を本当かどうか確かめようとして「神様がいるなら心の中を見抜いてみろ」と無言で心の中で神様を馬鹿にすることを脳裏に浮かべていました。 すると知人が【〇〇が邪な気持ちでいるからもうここにはいたくない】と言われ知人の身体を借りていた神様は立ち去りました。 そもそも神様仏様がいるいないどうこうというのはあまり考えていなかったのですが、それ以来神様 仏様は本当にいるんだな。と思うようになりました。