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★HAKUNAMATATA★

アメリカ・オハイオから東京、今度はタンザニアへ!!

Zanzibarに到着した日。

空港に迎えに来てくれたのがホストファザーのHassan(40代半ばくらい?)。

家に到着して真っ先に飛び出てきたのが、Akhtar(6歳)。

家に入ると飛び切りの笑顔で迎えてくれたのが、Alhani(2歳半)。

キッチンではホストマザーのAsha(30代半ばから40代前半)がVidida(2か月)を抱いて料理中。

その隣にはもう一人の女性、Hawaが一緒に料理中

ここでの私の頭の理解、Hassan家は子供が3人

はて、このHawaという女性は誰はてなマーク

と、ここでHassanがAlhaniは孫だという。

ああ、サザエさん的な感じかしらサザエさん

じゃあ、HawaはAlhaniのお母さんはてなマーク

と思ったら、HawaもAshaの子供だというではないか!

ここでの私の頭の理解、Hassan家は子供が3人(一人は大人だから、かなり若くして産んだんだな~)、そして孫が1人

と思い、数日を過ごす。

ときどき、親戚らしき人がやってきて、その都度、関係を説明をされるのだけど、
頭は混乱していく…混乱中

ある日、Hawaに再度聞いてみた。

HawaはAshaの娘なんだよね?と。

そしたら、なんと、妹だと!!
(ちなみにHawaの年齢は20歳だと判明)

ここでの私の頭の理解、Hassan家は母の妹と子供が2人、そして孫が1人

そして、さらに数日後。

Hassanのお姉さんの家にAshaに連れて行かれる。

すると、Hassanのお姉さん「私の孫、Alhaniによろしく!」と。

はてなマークどういうことはてなマーク

ここで、再度確認をすると、AlhaniはHassanのお姉さんの娘の子供だった。。。

じゃあ、Alhaniの両親は、というと、週に何度かちょこっと家に顔を出す。

なぜ一緒に住んでいないのかは未だに謎。

しかも、HawaにAshaは子供が2人なんだね、というと、
一緒に住んでいない息子(後日、会ったら10歳くらいで祖父母と暮らしていた…)がいると。

自分の息子とは住まずに、夫の姉の孫と住むってどういうことなんだろう。

こういうことはタンザニアでは普通なのか、ここの家が特殊な環境なのか、
未だによくわからないし、聞いてよいことなのかもわからないので、
まだまだ悶々としながら、少しずつ謎が解明されていく毎日。
2か月の間に、すべて解明されるのか、こうご期待ビックリマーク


AKhtarとAlhani。彼なりのキメ顔らしい…

AkhtarとAlhani。彼なりのキメ顔らしい…
タンザニアに到着して今日で7日目。
インターネットのできる場所を教えてもらったのが今週の月曜日。
ホームステイ先の家にはネットはつながっていないので、
大学でならば日本語の打てるPCはなかったとしても、
ネットくらいできると思っていたけれど、そうではないらしい。汗
ネットが自由に使えるのは、wifiのあるカフェと、
大学隣のインターネット会社が飛ばしている電波をその建物の外で使うくらいしかない模様。
ということで、ここ数日は青空インターネット。
建物前の小さな木陰に人々が肩を寄せ合ってネットしてます。青空

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さて、この7日間、いろいろあったような、なかったような。
振り返ってみると、着いたときのことが結構前に感じられるような。
ザンジバルの時間の流れのせいなのか、時間の感覚がなんだか変な気がします。

いろいろと書きたいことはあるけれど、とりあえず7日間での4大出来事

数字1タクシーに$5をぼったくられる
ダルエスサラームの空港に到着したのは午後の一番暑い時間。
荷物の重量を減らすために最大限の厚着をした私には、
エアコンのないダルエスサラーム空港は暑すぎた…ブタ
(ここまで来るにはいろいろとドラマ?があったのだけど、それはまた後日)

暑くてすぐにでも脱ぎたかったけど、baggage claimで荷物をピックアップするためには、
荷物を増やすと足手まとい。
暑さを我慢するイヤだ

ようやく荷物を受け取って、国内線乗り換え場所を教えてもらい移動する。
乗り換え口に係員が立っていたので、
「precision airでザンジバルへ行きたい。ここで大丈夫か?」と聞くと、
「ここじゃない。アイツが連れて行くからそれに従え!」と外にいた者を呼ぶ。

そこで再度、航空会社と行き先を伝えると、違うターミナルだからタクシーを使えとのこと。
そんなこと聞いたことがなかったので、歩けないのか聞いたところ、
「2キロ離れている。歩きたいなら歩けば?(みたいなニュアンス)」と。
大荷物を抱え、暑い中、道もわからないところを歩くのは無理。
ということで、「じゃあ仕方なし。タクシー使うよ」というと、
10ドルもかかると!2kmで1000円て東京より高い!!
高いと伝えたけど、みんな一律でやっているということなので、我慢して乗り込んだ。

…そして、いざターミナルらしきところに到着すると違う雰囲気が満々なので、
「本当にprecision airのザンジバル行はここでいいのか?」と聞くと、
ドライバー、再度、そのターミナルにいたスタッフに尋ねる。

…結局、そこじゃなかった。
…元のターミナルに戻ることに。。。


何度も確認したのにタクシーに乗せられて、
行った挙句が元に戻るという状況に腹がたったので、
「絶対にお金を払わない!」と無言でタクシーを降り、
そのまま行こうとすると、やっぱり払えと。
でも、もちろん、ごねましたよ。
絶対に払いたくないもん。

タクシーの運転手の言い分は
「乗るように言ったのは自分じゃなかった。自分の誤りじゃないんだから払え!」
私の言い分はもちろん「何回も確認したじゃないか!」

結局、折り合いがつかず、そこでゴタゴタして次の乗り換えに支障がでるともっと大変なので、
お金で解決したくなかったけど「じゃあ、半分の5ドル払うよ」というと、すんなり引き下がった。

で、再度乗り換え口の入り口へ。
同じ係員が立っていたので「さっき違うターミナルだって言ったじゃないか!」というと、
「旅程表見せてくれればすぐわかったのに。さっきは旅程表なんて見てなかったからね」と!

…旅程表なんて関係ないじゃん。航空会社と行き先伝えたんだし。
…他のターミナル、precision airなんてなかったし。


その後も乗り換えのチェックインの場所がよくわからなくて、
その辺の係員に聞いても誰も正確な答えをくれなくて、
正直言うと、この乗り換えのチェックインが完了するまでの間で、
もうタンザニアを好きになれないんじゃないかと思った涙

まあ、その後はスムーズにいったので、その気持ちはどこかへ行ったけれど。

数字2停電

到着2日目の午後に停電汗
あるだろうな~とは思っていたけれど、そんなすぐに来たか~!
ホストファミリーも停電だよー、という感じで慣れっこの様子。
もともとエアコンもなく、薄暗いリビングなので、
電気がなくてもそんなに生活は変わる感じはしなかったけど、
それでも唯一の冷やす手段の扇風機がないのは暑かった…汗

数字3断水
到着3日目の夜から断水。
あるだろうな~とは思っていたけれど、そんなすぐに来たか~!
ホストファミリーも断水だよー、という感じで慣れっこの様子。
だから、「断水だからこうだよ」とかも言われずむ
最初、私も断水なのか水道の故障なのかわからず、
「水道の調子が悪いのかなー。明日になれば大丈夫っしょ!」
と翌日の朝まで水のことに触れず。
翌朝、やっぱり出ないので聞いたところ、断水とのこと。
そこで、初めて断水の際の対処法を教えてもらいました。。
お風呂場には大きな水を貯める容器があって、そこに貯めてあった水を使ったのだけど、
この水もいつから貯めてあったのかわからず…
体を洗うのはこの水で済ませたけど、
さすがに怖かったので、歯磨き後のすすぎはミネラルウォーター。
口に入れても良い水を自分で確保しておくことの重要性を学びました。。。

数字4ゴキちゃんに体の上を歩かれる
部屋には蚊帳があって「これで安心音譜」と寝ていたら、何やら手首のへんに感触があって目が覚めた。
半分眠ったまま、払おうとすると、結構大きな虫らしき感触!!!!!

うわぁぁぁぁ~!!

いったん払って起き、電気をつけて見ようとすると、
まだ手のへんに感触が!!!!

どうやら払えていなかったようで、アイツが手についたままに号泣!!!

とりあえず、とっさにアイツを振り落としたものの、
メガネをしていなかったので、詳しい正体はわからず。

でも、たぶん、アイツゴキブリ

ホストマザーから殺虫剤をもらい常備していたので、
とにかく部屋中に撒きまくる。

メガネをしないまま振り落としたので、アイツの行方はわからず。
でも、探すのも怖くて、とりあえず、恐怖と闘いながら寝ることに。

翌朝、部屋の一角にアイツが裏返っているのを発見ギョ
たぶん、正体はこれでしょう。。。

次の夜から、寝る前に殺虫剤を撒きまくって、蚊帳の端を全部ベッドに折り込んで、
アイツが入ってこられないようにして寝てます。
…そして枕元には殺虫剤。

これ以上、あの子が来ませんように祈る

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この4大事件、私にとっては大きなことだったけど、
ここに住む人にとっては当たり前のことなんだろうな。

そして、この地に住むことによって、私もこういうことに対処できるようになっている。
日本にいたら「ゴキブリィィィ!」って絶叫するところだけど、
そんなの騒いだって、周りの人にとっては普通のことなのかもしれないし。

断水や停電も、普段からチョロっとしか出ない水のシャワーも、
こういうものなんだ、と思うと、意外にも抵抗なく、
そして自然に受け入れている自分がいる。

たぶん、日本で断水や停電があったり、
あまりきれいじゃないお皿で食事が出てきたら、
不満に思うかもしれないけれど、ここではそれが当たり前。
(もちろん、衛生面では気を使うけれど、
少なくとも家庭内でのお皿の清潔さの欠如は我慢できてしまう)

こういうところでも、普通に生活できる自分をちょっとうれしく思いつつ、
それと同時に、これ以上、タンザニア式のwelcomeがないことを祈りつつ、
日々、頑張っていこう~むむ
待ちに待ってたビザが昨日ようやく取れましたビックリマーク

タンザニアに行くためには、旅行でもビザの取得が必要なのだけど、
この90日有効のビザは駐日タンザニア大使館またはタンザニア到着時に空港で取得可能。
今回は長期滞在になるので、このビザではなく「re-entry visa」というビザが必要。
まずは短期滞在用のビザを取得して後で切り替えるとのこと。

このre-entry visaの取得方法が大使館のホームページにも載っておらず謎で…あせる
またもやいろいろとメール攻撃をして方法を見つけ。
結局、大学が代行して申請してくれるとのこと。
…それでも、すべてがクリアになるまでに時間がかかったあせる

ということで、90日有効のビザだけ自分で取得すればよかったのだけど、
留学目的の場合、学校からの推薦状が必要とのことで。
推薦状を依頼してからが、また時間がかかるかかる…ドコモ絵文字
その推薦状をもらえたのが、先週末。
それから申請に行ってようやく取得できたのでした。

ちなみに今回は3ヵ月以上、語学学校にいるかどうかはわからないのだけど、
学校で1年滞在可能なビザを申請してくれるとのこと。
これで滞在期間のことは心配いらない~アップ

それにしても、海外、特にアフリカの気質を考えれば、
比較的スムーズにメールのやりとりは進んでいるとは思うのだけど、
5つくらいの質問に1つずつくらいしか回答が来ずもうっ
まだまだ確認しなければいけないことが、盛りだくさんですえ

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出発まで約1週間。
あまりにも現地の様子がわからなすぎて、
正直、ちょっと実感がわかないでいるうーん
だから、何を心配するべきなのかもよくわからないけど、
だからこそ、行ってから「こんななのか~!」という驚きの連続になりそうで、
ちょっと不安になるような気もする、不思議な気持ち苦笑い
まあ、行ってしまえばなるようにしかならないし。
「こんななのか~!」という驚きも含め、学ぶことなのだとポジティブに捉えることにしよう。

不安といえば、普段はなーんも健康に不安はなく能天気に生きているのだけど、
長期でアフリカに行くとなると、
急に虫歯が現地にいる間に悪化したらどうしよう、とか、
普段は気にならないことがやたらと気になってくるえ
まあ、これもなるようになるさ。
歯が痛くなったら、現地の医者にかかればいいふん
そう思うことにしよう…かな。。。
早いもので出発まで約2週間。
実家に帰ったりすることを考えると、こちらにいるのはあとわずか。
掃除やら最後の片づけやら、意外と忙しいかもあせる

さて今回のタンザニア渡航の目的ですが…
1スワヒリ語の習得
オハイオで学んだ、けれど、話せるというにはほど遠いスワヒリ語を使えるようにする。
大学で学んでいたころは、先生以外とスワヒリ語を話す機会もなかったし、
文化を知る機会もあまりなかったから、今度は言語と文化にどっぷり浸かりたいビックリマーク

2タンザニアを知る
タンザニアをテーマに修士のプロジェクトを完成させたものの、タンザニア渡航歴なし。
「タンザニアについて学んでいました」なんて恥ずかしくて言えない状況を脱したい。

3今後の開発・国際協力との関わり方を考える
国際開発学を学んだけれど、結局その分野の仕事には就かなかった自分。
まずは、その土地に入っていろいろな問題も肌を持って感じて、
今後の国際協力との関わり方について考えたい。
ずっと頭の中にぼんやりあるものを形にしていけるアイディアが得られたらいいなと思う。

ボツワナに6週間滞在したことはあるものの、
それだけではアフリカに滞在したとは言えず。
というか、54か国もあるアフリカ。
国や地域が異なれば、まったく違うもの。
それは、アフリカに限らないものだけど。
だから、とにかくタンザニアでいろいろなものを見て、感じて、
いろいろなタンザニアを知りたいビックリマーク

他にもいろいろとやってみたいこととか、感じてきたいこととかあるけれど、
大きな目的はこの3つビックリマーク
とにかく30代の貴重な時間。
濃い時間にするぞ~ラブラブ
さてさて、今日すべての予防接種が完了しました注射

今回、接種するように勧められたのは
●A型肝炎
●B型肝炎
●破傷風
●狂犬病
●黄熱病

黄熱病はタンザニアではリスクが低いということで、
タンザニアのみの滞在であれば、不要とのことだったけど、
お隣の国、ケニアケニア共和国では黄熱病のリスクがあるそうで、
接種していないと途中でケニアに出かけることがあった場合、タンザニアに入れてもらえない可能性があると…
というわけで、今回の渡航には接種要。

7年前にボツワナに行ったときに、いくつかの予防接種を受けたのだけど、
何を受けたのかまったく覚えておらず…あせる
予防接種を受けた大学のヘルスセンターに国際電話をかけ調べてもらい…
なんとかレコードを調べてもらうことができてアップ

どうせ記録なんて調べてもらえないだろうな~、
調べてもらえるにしても時間がかかるだろうな~、
と思っていたら、すぐに調べて返信をもらえて。
親切な対応をしてくれたスタッフがいて、卒業生として改めてOUが好きになっちゃったラブラブ

黄熱病に関しては、"yellow card"というまさに黄色い紙を接種証明として提示が必要で、
それを7年前の接種の時にもらっていたはずだけど、それすらもどこにあるのかわからず、
実家に帰ってアメリカから送った段ボールを片っ端から開けて発見ビックリマーク
…自分の物を捨てられない性格と段ボールをそのまま放ったらかしておいた自分に感謝(笑)

そんなこんなで、以前の接種記録がわかったので、
1回接種すれば10年効果のある黄熱病の接種は免除音譜
破傷風も私たちの世代は子供のころに3種混合を受けているので、一部免除になるそう。
A型肝炎、B型肝炎は7年前に受けていたのだけど、
3回受けていれば数年間は有効のところ1回しか受けず、
ボツワナから帰国後、ほったらかしにしたのでA型肝炎の1回目のみ免除。
…あのときは帰国後、残りを打たなければいけないなんて言われなかったよ…うーん
今回は帰国したら、ちゃんとまた受けに行ってコンプリートさせねばビックリマーク

マラリアの予防は薬を服用するのが基本なのだけど、
今回は長期滞在ということで、薬を飲み続けるのは大変なので、
「マラリアにかかったかも!」という時点で薬を服用する「スタンバイ治療」という方法。
マラリアって日本ではリスクはないから心配で「絶対予防!!」って思っていたけど、
かかってから薬を飲むのでも大丈夫なんだなー。
とは言っても、現地ではマラリアで命を落とす人も多くて、その予防も途上国では大切な課題。
正しい知識と対処ができれば、命を落とすことも少なくなるんだという良い例。
それが難しいのが途上国というものなんだろうな。

それにしても、予防接種だけで約6万円…
高いよ…ダウン




前回、オハイオでこのブログを書いてから早6年…。
ほったらかしにしていましたが、タンザニアへの旅立ちが決まった今、またスタートすることにしましたビックリマーク

まず第一に備忘録。
そして、たまに私を思い出してくださる皆さんへの近況報告。
そして、あいつのいるタンザニアってどんなとこよ!?と思ってくださった方へのタンザニア紹介の場。
さらに、私のようにタンザニアへの準備を進める方への情報提供。

こんな感じで書いていこうかなと思います(●^o^●)


タンザニアに行く!!と大胆に決断をしてみたものの、私自身のタンザニアの知識は微々たるものあせる
まして、タンザニアに旅行ならとにかく、語学留学をしようなんて人はほとんど見つからず、
アメリカへ留学するときのようには情報が得られず、
現地に住んでいる見ず知らずの方にコンタクトをしたり、
語学学校の担当者にしつこ~くメールを送る毎日で、準備が進んでいっています(詳しくは後日)。
行き当たりばったりな感じもあるけれど、それも「Hakunamatata」の精神が流れる国、
しぃ~んぱぁ~いないさぁ~ポンデライオンという感じなのかなーと。

私にとっても未知の国、タンザニア。
私自身、いろいろなことを吸収しながら、
タンザニアのことをお知らせしながら、
pole pole(ゆっくりゆっくり)進んでいきますラブラブ

Nitakuandika kuhusu safiri na maisha katika Tanzaniaまたね

今日、hotmailをあけると、大量にアメーバブログからメールが!!

ここ2年くらいほったらかしになってるはずなんだけど。。

と思ったら、案の定、いかがわしいサイトの書き込み。。

で、それを削除して、久々に、いっちょかわいいスキンのブログでもやってみっかー!

と思ったので、mixiのブログから、外部ブログに変更です。

…いつまで続くかわからないけどさ。

でも、周りの絵もかわいいと、なんか、うきうきするじゃんビックリマークってことで。

今後は、こちらを、少なくともしばらくは、よろしくお願いします。

いやあ、ずいぶんほったらかしにしてしまいました。。。

というのも、今度、引っ越したアパート、ワイヤレスのネットということになってまして、

だけど、色々問題があって、色々試したものの、結局つなげない状態になっておりました。。

図書館でちょこちょこネットはしてたけど、自分のパソコンでないと、使い勝手が悪くて、

更新するバイタリティがなく。。。。

だけど、ついに、ついに!!!今日、ネットが再び開通したのです。

で、久々に自分のパソコンでネットをしてます。

いやあ、なんて自分のパソコンていいんでしょう。

感激ラブラブ

今、図書館にいるのですが、昼間、部屋で試したらできなかったので、

若干の不安はありますが、まあなんとかなるでしょう。

きっとできる!!!

でも、これで出来なかったときのショックは大きいなあ。

でも、できるはず!!


更新しなかった間、春休みでテネシーに行ったり、他にも楽しいことをたくさんして、

色々あって、書きたいことがたくさんあったんだけど、

とりあえず、宿題も終わりそうもないので、このへんで。

はあ~、ネットばんざい!!!

10週間だけだったけど、住み慣れた(?)部屋からほぼ荷物を出し終えました。

狭いなあ、電気なくて暗いなあとか思っていたし、

しかも、10週間だけだったし、すっごいすっごい愛着があるわけじゃないけど、

まだチェックアウトできずに、部屋で音楽を聞いて、ネットをして、

ブログを書いてしまったりしてるわけです。

なんだろうなあ、やっぱり、オハイオに来て、初めて住んだ、思い出の場所だからかなあ。

すぐ近くに、友達がいて、何かあれば、すぐに会えたし、

風邪をひいて寝込んだときとか、心配して、何度も見に来てくれたり。。

そういう、人との関係っていうのが、大きいかなあ。


あと、もう一つ、なるべく遅くチェックアウトしようと思うのは、

新しいアパートのブラジル人のルームメイトが旅行に行っていて、

ウズベキスタン人のルームメイトしかいないこと。

昨日、初めてそのルームメイトにちょこっとだけ会ったけど、

第一印象として、無口なおとなしい、男の人だったので、

誰か、間に入って話をしてくれる人がいてくれたらなあって感じだったり。

慣れてしまえば、大丈夫だと思うんだけど。。


そんなこんなしてる間に、もうそろそろ、本気でチェックアウトの準備だなあ。

よし、頑張ろう!!

本日、International Development Programからアドミッションがおりました

これで、春から大学院の授業がとれることになりました。

お世話になったみなさん、本当にありがとうございました!!


さてさて、しばらくの間、ブログをほったらかしにしちゃったわけですが。。

…というのも、月曜の午後から私のSpring breakが始まったのです。

休みになったら、暇だし更新できるかなと思いきや、スポーツしたり、飲みに行ったり、

DVDを観たり・・・

意外とあっと言う間に時間が経っちゃった感じ。。

しかも、春から、寮を出て、アパートに住むことになって、そのことでばたばたしたり。

明日から、いよいよ、そのアパートに移動。

ブラジル人とウズベキスタン人のルームメイト。

寮を出ることで、今まで一緒に食事をしたり、

ちょこちょこ行き来をしてた友達と離れるのはすごく淋しいし、

初めてのルームシェアでどんな生活になるのか、今は不安もあるけど、

きれいで快適な部屋に住めるのは楽しみかな。

Komikiちゃん、Yu-chin、Irene、アパートになっちゃうけど、これからもよろしくね!!