初めまして。スカイといいます!普段はのんびり好きなことをしながら建築を学んでいます。

 

本日、書こうと思った内容はタイトルの通り、通勤通学時の腹痛についてです!

 

皆さんは、通勤通学時にお腹が痛くなったことはありませんか?私は多いときには3回くらい腹痛で電車を降りました。

えぇ、、、何でですかね。おかげで30分は早く家を出る癖がついてしまいました(笑)

当然毎回ではないので早く着きすぎることもしばしば。

 

今後、何回かに分けて書いていきたいのは電車通勤通学とトイレの関係性についてです。

通勤通学時間帯にもかかわらず、きれいなトイレに確実には入れたら嬉しいですよね。私はそのようなトイレがいたるところにあります(笑)

 

例えば、渋谷駅。

東急田園都市線、10号車(中央林間より)付近の109最寄りの改札横のトイレ。

このトイレは田園都市線のほかに乗り換えが近い路線もなく、10号車は女性専用車両。そもそも使用人数が少ないにもかかわらずトイレの個室は4個。(男女共用多目的トイレを除く)

基本的に満室にはならないうえに、4室あるため非常に回転が良い。ここなら待ちをあまり気にせず使用できる。

 

一方で、長めの待ち前提でいなくてはいけないトイレがあります。

それは自由が丘駅のトイレです。この駅は皆さんご存じのように東急大井町線・東横線が乗り入れ、乗り換え客も非常に多いです。この駅ならば、トイレは男女でたくさんあるだろう、、、そんな幻想を抱いてはいけません。この駅にはトイレが2か所しかなく、片方は個室が2個(=男性用、女性用は3個)、もう片方は1個(=男性用、女性用は2個)しかありません。2路線、優等列車すべて停車、1日平均10万人程度が使う駅なんですけどね。

 

 

このように、自分が普段使う駅のトイレ事情を知らないと、完璧に壊れたお腹とそう、何分も仲良くすることはできないですよね、、、

 

次回から何回かに分けて、首都圏の路線で、乗車する号車・ドア別の最適な駅を検討してみたいと思います。

 

第1回は東急田園都市線を予定しています。

 

それでは明日も通勤・通学、余裕をもって元気よく行きましょう!