カフェの隣の席で、いかにも育ちが良さそうな女子学生2人が会話。。
純粋で、希望に満ち溢れてて、親からも愛されてて、親に支援してもらえるのが普通だと思ってる。
その2人には普通な日常で。
私には違った価値観で。
羨ましいし、自分が物凄く卑しい様な存在に感じてしまう自己嫌悪。
とりあえず、田舎を出たくて。
両親から自立したくて。
守ってくれるもんなんてないんだと高校時代に悟ったあの頃。
そこからどんどんこじらせて、どん底への人生が始まったとさ。