ずっと気になっていたJ.ギャバンの映画の題名を発見。20~30年前にテレビで観た映画でしたが、題名がわかりませんでした。

脱獄の報酬 (原題L'annee Sainte / 英題Holy year) 1976年

これが彼の遺作だったとは知りませんでした。日本では未公開だったの知りました。
まったく偶然にテレビで観れたのは今にして思えばラッキーでした。

ヨーロッパの文化を知って観ると、気付かなかったプロットもあるかもしれないので、DVDを
探そう。
個人的にはバッティングが調子がいい。
六試合で4割、二三振。三振が減りました。自己満足ですが気分がいいです。
2011年

4・9 対新宿RED FOX  3対7 
4・16 対RUSH 10対2 
4・30 対南海ハーツ 8対7 
     (7対7 最終回裏相手チーム攻撃中時間切れのため)
5・8 対カブロネス 13対2
5・14 対RED FOX(1980年創立の方) 9対3
5・21 対ビーンズ 3対4
      (強力ピッチャー陣からヒットを奪う。)

6戦4勝2敗

昨シーズンと違い、今シーズンの打線は、どこからでもランナーが出ます。今まで打ちあぐねていたピッチーからヒットを奪うなど好調です。
春の珍事と思われていた好調打線は、昨シーズンあわやノーヒットノーランをされかけたチームの速球派ピッチーからヒット、得点を奪うなど、本当に実力がついた事が証明されました。