All for you

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まぁ、何だろ

何か適当に思ったこと、感じたことを
素直に書いていけたらいいなって思います。

基本的には乃木坂のことしか書きません←

Amebaでブログを始めよう!
久しぶり?に乃木の個別参戦したよ(*´∀`)

ヲタクになってから初の推しの卒業。

予め知ってた人も多いだろうけど

前回の年末の名古屋個別の時に今作のアルバムで卒業するって聞いてたから

仕事も休みとって参戦。

色々あって間1年あいてたけど3年半本当にはやかったな(._.)

最期のまとめも結局あんまこれといった話しはしてない。

本当は聞きたいこと、話したいこといっぱいあったのに

いざ目の前にすると聞けなくなる。

顔みれただけで十分で、考えてたこと全部一気にとぶんだよね(-∀-;)

唯一絶対言わなきゃって思ってたことも

途中で内容に気付いてくれたみたいで、言わなくて良いってとめられたし(;・∀・)

本当、会話の中身もないし相手からしたらこんなつまんない握手ないだろうけど

それに最初から最後まで付き合ってくれたことには感謝しかない。

2年前の生誕で委員長代理やることなって

周りのやる気のなさに呆れて一方的に抜けてから

散々避け続けてきた企画も

最期の最期だけ参加するなんて出来ないって思ってた。

それでも最期だからこそ参加してください、って誘ってくれた小川っちくん

温かく受け入れてくれた委員の皆さんにも本当感謝しかない(..)

思い返せば本当色々あったなぁ。

今だから言えるけど

畠中推してた人の中でも一番おいしいんじゃないかって思ってた時期もあれば

一番喧嘩というか、嫌われた時期もあった。

良い意味でも悪い意味でも、書けないこといっぱいし

辛いって思ったことも何度もある

それでも推してきたことに後悔したことは一度もない

畠中清羅って子を推してきて本当に良かった

この言葉に嘘偽りはない。

いや、後悔したことはあるか。

強いて挙げるなら

ショートカットにしてくれなかったこと←

最後に話した1日の件、もっと真剣に伝えたかったな(._.)

あんな感じで届くはずないの分かってたけど、内容言ったら驚かせられないし

どの面下げてお願いすれば良いかってのもあったしΣ(-∀-;)

それと、謝るのとめてくれたけど

理由だけはどうしても聞きたかった。

畠中なりの思いやりなのか。罪悪感みたいなものなのか。

答えは本人にしかわからないままになっちゃった(;・∀・)

3年半一度たりともアイドルとして畠中清羅のこと見てこなかったって言ったけど

唯一昨日のセレモニーだけは、アイドルとしてみることができたよ。

昨日は乃木坂46からの卒業であって

終わりじゃなく、新たなスタート


だからこの記事も、これで終わり!てな感じで終わりにはしない。

今は帰りの新幹線withかずきち

新横でまっこくんと合流してワンピース個展?ラーメン博物館うぃる\(^^)/

ちなみに俺ワンピース20巻前後くらいまでしか話知らねーけどな←