私は、臆病だ。


人を傷つけないために誰に近ずかない。


だからこんな私誰も好きになってくれない


ましてや友達もできるわけがいと思っていた。


だけど、ある日私を


日だまりのように包んでくれる人があらわれた。


そうそれはあなただった。


だけど私は人を傷つけてはいけないという壁がこえられなかった。


そしてもう一つ壁がおけられないる優があることを私があなたに恋をして分かった。


それは、自分を守るため。


だからみんなと境界線を作り自分をみんなを守ってきた。


だけどそれを飛び越えないとあなたに・・・・本当のあなたに真正面からぶつかれないんだよね。


だから私絶対飛び越えてみせるよ


何年・何十年かかってもこの壁をいつかこえてあなたのも世に行くよ!