この世に偶然はない あるのは必然だけ -290ページ目

この世に偶然はない あるのは必然だけ

良いことも良くないことも
全ては自分のために起こること

また愚痴ですいません。


Aさんの件で、胃潰瘍になりそうです(というかすでに痛いです)。


またしてもやってくれたよ、という感じだ。


データ整理で新たな指示が。


「X軸に〇〇、Y軸に〇〇でグラフを作って。」


と、BOSSにとても分かりやすい説明をしていただき、Aさんと作業開始。


Aさんと相談すると私がやり方を決めていいということだったのだが、念には念を入れて


私「じゃあ数値が多いので、自分のためにも間違えないように要るものだけまとめておくので、それをグラフ化していただけますか?終わったら私も順次グラフ化していくので。」


Aさん「わかりました。じゃあそれでいきましょう」


ということでスタート。


さすがに、ここまで下準備をすれば絶対間違えないだろう、というレベルまで下げたのだが、やっぱりやらかしてくれた。


対応するグラフの値がズレてる。


はっきり言って、初めて見た私ですら「何かおかしいな?」と気付くくらい違和感があるグラフなのに、Aさんは全く気にならないらしい。


社会人として問題ではあるが、まあその程度は許容範囲内だ。


身体にキタのはそのあとである。


グラフができ上がったので、BOSSにその旨を伝えると、今度は


「じゃあそれを見て、考察してくれる?」


という新たな指示。


これも、「〇〇にフォーカスしてまとめるように」と丁寧に説明を受けた。


それにもかかわらず、


Aさん「どうやってまとめればいいんですかね?一言で終わっちゃいますよね?」


と、私に質問。


え?36ものグラフがあるのに、たった一言で全て片付く?


しかも、考察はそれぞれで考えて出しましょうと、自分から提案したくせになぜ訊く?


私「一言で済むのなら、それでいいんじゃないですか?参考に私のを見ますか?」


と見せても、


Aさん「私もこれと同じになるじゃないですか?それでいいのかな?」


・・・?変なところで差別化を考えるな、アンタ。


そりゃ同じグラフ見て考えるんだから、だいたい同じ内容になって当たり前だろ?


終いには、


Aさん「結局、何が目的なのか全然分からないんですけど。」


は?オマエ、もう帰れよ。


わけも分からず仕事してるんなら、何されるか不安でしょうがないよ。


・・・


・・・


という、最後は半分Aさんの愚痴のようになって、また時間をムダにした。


もう腹を立てる気すら起こらない。


Aさん、何も言わず座ってるだけでいいです。


私の仕事時間を奪わないで!!!!