ストパーマのバス釣り奮闘ブログ -20ページ目
ども

ストパーマです



昨日は友達と昼から

2馬力のボートに乗ってきました



ボートで沖にでると

ちょっとの間に

ウィードがめっちゃ成長してるf^^;



さて、

まず最初に

いつも安定して釣れる

2.5mラインで勝負



1投目はなんとなく

これを選ぶ

photo:01





スピナーベイトでも

ジグスピナーでもなく

単なるスピナー



そういえば小学生のころ

スピナーで小バスを

ボコボコに釣ったな笑



この前

タックルベリーで

100円で売ってたので

即購入



そして1投目で

ゴンっ!!!



表層50センチくらいを巻くと

バイト!!

そしてまさかの40アップ!!

琵琶湖でライン5ポンドで

これはキツいf^_^;



ウィードに潜られ

四苦八苦しながら上がってきたのは

photo:02



44センチ



幸先いいです♪



ただ、その後

辺りがガチで

ウィードジャングルなことに

気づく



表層も切れウィード地獄

仕方なくセンコーに変えるも

ノーバイト



3mラインに移動するも

ここでも

ウィードジャングル




とりあえずウィードの中に

センコーをフォールさせ


photo:03



42センチ



3.5mラインに移動しても

やはりウィードジャングル




2m~4mまで

もっさもさ

特に3mラインは

釣りにならんかったです



4mラインまででて

ウィードのアウトサイドで

photo:04



36センチ



どんどんサイズが下がる(´・ω・`)

また2.5mラインに戻りーの

photo:05



30センチ弱





なんかあまり水が

動かなくなってきた気がするので

カットテール5インチに変更



ウィードの中で

チョンチョンして

photo:06




35センチくらい



結局、5時間で

40アップ2匹含む

計5匹でした




他にも

シザーコームのテキサスや

シャロークランクなど

いろいろやりましたが

反応は得られず




ちょっと不完全燃焼でしたが

陸っぱりよりは

釣れるかな(´・ω・`)




でもかなり釣りづらくなった

琵琶湖でした(´・ω・`)




でわでわ


iPhoneからの投稿

ども

ストパーマです

このたび、TRYOUTに

3回目の参加をすることになりましたー


ここで

【 TRYOUT とは 】

これに伴って情報の氾濫がますます加速する

現在のフィッシング市場。

購入することでしか判断する手段がない

一般アングラーは、自分の釣りやスタイルにマッチする

タックルの「リアルな情報」を求めています。

TRYOUTとは「使ってみました」という意味。

釣りブロガーが一般消費者として、宣伝記事とは違う

リアルな感想記事をブログ読者にお届けする、

新しいモニターシステムです。

TRYOUT HP(リンク) より引用。

とのことです^^



ようするに、辛口OKなルアーのモニターです

では今回のルアーを紹介しましょう。



今回提供されたルアーのメーカーは

PONTOON21(HPリンク) というメーカー

ヨーロッパ、アメリカ、ロシア、オーストラリアでは

すでに発売されており、2011年に日本に上陸したとのことです。

前回も、PONTOON21さんのルアーをTRYOUTさせていただき、

釣果を得ることができました^^


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そして今回、提供されたルアーは1種類

タバタオ 50F-SR(リンク) というシャロークランク


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特徴は


・巨大すぎる銀色の球体を内蔵

・この中空の金属球内部の小型ラトルボールから複合サウンド

・バジングやテーブルターン、ストップ&ゴーを駆使したトップウォーター的操作も容易

だそうです。

琵琶湖はもちろん、

野池でも大活躍しそうです♪

今回も期待大^^



前回同様

今回もルアーケースをご提供いただきました



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ありがとうございます♪

さらに、ポントゥーン21のシールまでも^^

今回も楽しみです♪



また、これらのポントゥーン21の製品は

渡辺つり具店(リンク) で取り扱いされているとのことですので

気になった方はご覧になってください^^

でわでわ

ども

ストパーマです



最近、いろいろ忙しくて

あまり釣りに行けてません



久々に行った昨日は

琵琶湖へ行ってきました。



着いたら10時半

すでにめちゃめちゃ暑い



とりあえず

ウィード生えかけのとこに

投げるも

ベイトはわんさかいるが

バスは全くいない



もうこれはシェードのとこにしか

いないなと

マンメイドストラクチャーが

複合してるとこの奥に

センコーをぶっこみ

フォール後のトゥイッチで

ガツン!!


上がってきたのは

photo:01




45センチ



結局ここは単発





次に内湖に移動し

浮草のあたりで

フロッグやテキサスを

試すも皆無


今度は停まっている船の際で

水深1mほどのところで

センコーをリフト&フォール

3セットやると

ガツン!!

photo:02



38センチ


結局1時までやって

2匹ゲットしました。



感覚的には

シェードが濃い

マンメイドストラクチャーが強い



初夏のため、

ウィードがまだ薄くて

水温が上昇しやすいシャローの

ウィードエリアを攻めるのは

ちょっとまだキツいかなと

いったところ。




沖の水深のあるウィードエリアか

シャローのシェードが濃いところ

じやないと、

バスは見つけにくいのかなぁと

いったところでした。



早くウィードがモッサリ生えて

陸から狙える位置に

沢山のバスが

入ってきたらいいのにな(´・ω・`)



でわでわ



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