ありがとさん♡
やっと意味がわかった。
わたしが通常意識で情報を取れるのは、
- 他人のガイドの情報と、
- 宇宙の基本情報
- 地球の基本情報
・・・だけなんだ。
これらの情報は、ワンネスの入り口次元で取れるからなんだ。
体力も消耗しないし、わたしにとっては通常意識程度で取れるってことなんだね。
でも、
- わたしのガイドからの情報や、
- 解禁になっていないような情報は、
次元が高いから、通常のキャッチ方法では取れないってことなんだ。
なるほど・・・。
それをとるために去年からラジオ機能を使ったり、スマホの録音機能を使ったりして、声を録音しながらそのままガイドが切り替わって答えをもらえるまで話をする・・・って方法をやったりしていたんだけど、まぁ10分ぐらい話すだけでもぐったりするぐらい体力消耗して、放心状態になっちゃうんだよね。
ちょっと質問するだけで、トランス状態になっちゃうからね。
これが、毎回だからね。
人が聞いたら羨ましいと思うかも知れないんだけど、わたしの体力では、かなりキツイのよ。
もう、しばらく何も出来ないくらい体力消耗しちゃうわけね。
キクには覚悟が必要なのよ。
特に聞きたいことがあるとき以外は、今はやっていないんだ。
なぜトランス状態になるか?
それは情報次元の違いだったんだね。
なるほどね。
ガイドが切り変るかどうかじゃなくて、情報のある次元の違いがそこにあるんだ。
今まで情報の次元を意識していないなかったから、気づかなかったんだ。
質問すれば、その答えのある次元まで自動で行ってしまう。
だから、そういうことが起こるんだね。
なるほど・・・。
だから、自分のことを知る方法としてラジオや録音機能を使って方法を教えてもらったってことだったんだね。
情報次元がどこなのかによって、聞く方法は違うんだ。
そういうことか・・・。
自分のことは、ガイドの次元が高いから、声じゃないと答えは聴けないんだ。
質問を録音しろってことじゃないんだ。
筆記に意識が取られると次元の高いところには入れないから、録音機能を使かって、完全に意識が切り替わらないと受け取れないってことだったんだね。
それが、「自分のまだ知らない部分を知りたいんだけど、どうすればいいの?」っていう質問に対しての、ガイドがいう、答えを知る方法ってことなんだ。
なるほど・・・。
そういえば・・・、
高次元の友達は私より体力があるから、本当に意識不明になってぶっ倒れているもんね。
今日も意識失って倒れてた~なんて、けっこう聞いていたもんなぁ。
わたしはそこまでは耐えられないよ~。
やっぱり、みんなトランス状態まで行っちゃうんだ。
「ガイド!」
「他に、体力を使わないで出来る方法はないの?」
「あったら教えて!」
と、質問しておくことにしよう。
あとは、わたしが体力を付けるしかないなぁ~。
「ガイド!」
「トランス状態に耐えられる体力をつける方法を教えて!」
これでもいいかぁ?
しかし、ぶっ倒れる覚悟がない・・・。
死ぬ~~~~!
何とかしてくれ~~~~!