さぁ、地球は新たな扉を開きました。
目指す道はパラレル化し、それぞれの道へと歩み始め、ドンドンパラレルが開いていくことになります。
今、政治の世界が面白いので、今日もそんなお話をします。
スピリチュアルの世界の人は、霊能力を持っている人が多く、また、霊能力に憧れている人が多いので、先ほども話をしたように、意識の進化はとても難しい状態にあります。
↓こちらね。
しかし、現実の世界で生きている人たちは、現実だけを見て、真似をしていけばいいんです。
そういう意味では、近くに高次元意識の人がいる人は「ラッキーです♡」
■高市内閣
ガイドと既に統合している人が集まっていますね。
昔でいうところの「賢者」です。
わたしも40年以上前から、「賢者」を見分けることができていました。
100%でなかったとしても、ある程度ガイドと統合している人たちは、一言二言の話をするだけで、お互い「きみ、そうだよね♡」と認識できるんです。
だから、わたしを育ててくれた人がいる・・・ということでもあったんです。
病気をして、一般の世界で生きるようになった時一番残念だったのが、「賢者」がまったくいないことでした。
世の中こんなに違うものなのかと思いましたね。
当時、テレパシーで仕事をしていたのは、お互い「賢者」だったからです。
テレパシーを使える相手がいたということです。
■高市さんの周りが覚醒し始める
高市内閣は、高市さんを中心に新たな地球の基盤を作っていくことになるでしょう。
高市さんの周りの人は、素直であれば素直なほど、いち早く「覚醒」することになります。
小泉大臣はものすごく素直なので、分かりやすいですね♡
既に覚醒が始まっています。
高市さんから学ぶのが早いということです。
プライドが既に昇華されている証拠でもあるのです。
選挙で高市さんに負けて、覚醒するという技は、なかなかです。
3次元の最後に残るラスボスが、「プライド」です。
これを昇華した人は強いです。
今後を期待したいですね。
ガイドとの統合は、「プライド」を昇華した後に起こります!
近い将来、彼はガイドと統合すると思いますよ♡
まだ「プライド」が捨てきれない人たちがいます。
しかし、
高市さんがプライドを捨てた自分を認めてくれるのだと気づいたとき、
国民が改心した自分を認めてくれると気づいたとき、
みんな一斉に覚醒し始めることになります。
最後のラスボスは「不安」なんです。
今、みんな自分の中のラスボスと戦っているところです。
真っ裸の自分を見る勇気を持つことが、扉を開く鍵になります。
裸の王様であった自分を自分が認め、受け入れた時、彼らは覚醒することになります。
これも時間の問題です。
見守り、応援するしかありません。
このようにして、「賢者」の周りでは、現実に目で見ながら周囲の人が覚醒していくことになります。
これは、スピリチュアルの世界ではできないことなんですよ。
理論ではないんです。
自分の現実を変える・・・という世界の話なんです。
それができて始めて、自分のガイドと統合するんです。
政界の人というのは、3次元の中では、権力も地位も名誉も持っている人たちがほとんどです。
何だかんだ言っても、自己破滅の世界ではなく、3次元意識のトップにいる人たちなんです。
↓下の意識のマップの「レベル」=「プライド」という次元にいる人たちなんですよ。
「プライド」を昇華すると「宇宙次元」に入ることになります。
ここが3次元の最後の段階なんです。
悔しいかもしれませんが・・・・
くそみたいな・・・なんていう人もいるのですが(笑)、
ガイドと統合するための最後の段階の場所にいるということなんです。
だから、今はくそみたいでも、次の瞬間覚醒して、完全統合する人もいるんですよ。
何だかんだ言って、政治家の多くはこの「レベル」=「プライド」にいますから、「覚醒」したら宇宙次元に入ることになるんですよ。
プライドを捨てたら → 統合なんです。
高市さんの周囲でこれから次々にそれが起こり始めると、ドミノを倒すように「覚醒」が次々に起こり、広がっていくことになります。
今、正念場なんですね。
素直になった人から、覚醒していきます。
次は誰が覚醒するかな?
今後が楽しみです♡
何度も言いますが、「癒し」から宇宙次元に入ってくる人は、ほぼいません。
自滅の世界にある「癒し」からはなかなか覚醒は起きないのです。
現実の世界で、現実で、自分の殻を破っていくしか、覚醒は起こらないのです。
わたしが育ててきた人たちで宇宙次元に手が届いた人たちは、みんな成功者です。
人間界で成功を経験しないと、宇宙次元には入れないんです。
何の成功かは関係ないので、世間が言う成功ではなく、それぞれの世界でトップに立った経験がある人・・・と言った方がわかりやすいかもしれません。
オタクの世界でも◎。
人とのコミニケーションの世界でも◎。
優しさ世界一でも◎。
物まね世界一でも◎。
早食い日本一でも◎。
何の世界であれ、成功して、もうこの道はやり切ったという人が、その「プライド」を捨てると、宇宙次元に入ってきます。
宇宙次元にはいりたければ、自分の周りにいる「賢者を探せ!」ってことね。
この人たちのやることを見て学べってことね。
それが一番早い道だということなんだな。
「賢者の優先順位に学べ!」
「賢者の物事を選ぶ基準に学べ!」
「賢者の行動に学べ!」
・・・ってこと。
現実の世界で、実際に自分で体験しながら学べってことなんだな。
実体験による「感動」がセットにならないと覚醒はしないんだな。

