2025年11月11日。

地球は新たな時代へと幕を開けました。

 

 

3次元の地球は終わり、新たな5次元、6次元の地球へと現実の次元が進化していくことになります。

 

あこがれではなく、

現実の次元が進化するのです。

 

 

 

3次元の時代、

宗教やスピリチュアルの世界で話していたことは、次元の低い地球では具現化できないことばかりでした。

 

理想論・・・と言われてしまう現実がありました。

 

しかし、今、地球は確実に次元を少しづつ上げています。

その次元が上がっていく地球で、わたしたちは生きていくことになります。

 

 

 

宇宙について、いろいろお話をしてきましたが、

今までの地球では、数限られた人しか知らない現実でした。

 

しかし、次元が上がっていく地球で暮らす人間にとって「宇宙」は、誰もが知りうることになる「共通認識」になってくるのです。

 

ここで、嘘とホントがハッキリしてくることになります。

自分の目で体で、それぞれが体験していくことになるからです。

 

 

 

そして、この宇宙の法則を使って、実際に生きていくことになるのです。

「宇宙理論」は、ただの理論ではなく、

今生きている人間が実際に実践して、結果を出していくことになるのです。

 

「宇宙の法則」によって生命が維持されていく時代に、地球は入ったのです。

 

もう、理論だけを唱えていてもダメな時代に入ったのです。

現実が伴わなと意味のない時代に入ったのです。

 

宇宙理論が地球の基本法則となる時代に入ったのです。

実際にそれができるのが当たり前という時代へと突入したのです。

 

地球が宇宙次元に入るということは、

宇宙の法則そのもので人間が生きることになる時代に入ったということです。

 

 

 

世界で、大きな事故や災害、事件が起きています。

目を塞ぎたくなるような大きな事故や災害、事件は、

人間が既存のシステムを変えるための、

革命を起こすための起爆剤として起きています。

 

あらゆる現実に対して疑問に思い、

行動を起こすことによって、

これらの難は避けることができます。

 

これができないと、難はいくらでもやってくることになります。

 

現実の次元を上げるための「革命」が必要な時代に入ったということです。

 

  • 見て見ぬふりをしてきた。
  • 長いものにまかれてきた。
  • 言いなりになっていた。
  • そういうものだと思っていた。

 

そんな人間の無関心に対して、あらゆる「問いかけ」が行われることとなります。

無関心である限りは、避けては通れなくなるのが、これからの地球なのです。

 

 

 

目覚めなさい!

あれほど言ったのに・・・。

まだあなたたちは、見て見ぬふりをするのですか?

 

 

 

人は変わらないと次の地球には生きられないのです。

 

生きていくためには、あらゆる現実に「問いかけ」をし、

あらゆる地球にあるシステムを進化させていく必要があるのです。

 

 

難は、問答無用でやってきます。

人間が無関心でいる限りは、難は終わらないのです。

 

 

あらゆることに「疑問」を持ち、

あらゆるマニュアルをアップデートする。

 

 

 

さぁ、どうしますか?

まだ、無関心で生きるつもりですか?

 

 

 

「見えない世界に目覚めなさい!」

意識で完結する、

理論で完結する、

・・・そんな時代はもう終わったんですよ!

 

 

 

新たな次元の意識で、一人ひとりが生きる時代に入ったんですよ!

 

 

 

「意識」と「行動」を確実に連動させて生きる時代。

これが新たな地球の現実なんです。