↑地球の今の次元は、既に3次元ではなく4.5次元辺りまで上がっているようです。
地球の次元上昇に合わせて、地球人類は着々と次元を上げています。
既に地球を運営している主となる人たちは、ガイドと統合していると思われます。
今現在、地球には既に約15%の天才が誕生しているらしいんだ。
数年前は10%くらいだったんだけどね。
知っていた?
さぁ、その人たちはどこにいるんだろう?・・・
・・・と考えるよりだなぁ~、
自分がその15%に入っているかどうかってことだけでいいんだと思う。
他人のことはいいんだよ。
何故って、他人から見たってわからないからさ・・・。
自分のことしかわからない。
自分のことだけ認識していればそれでいい。
わたしが高次元意識で生きているって、周りの人が知っていると思う?
でしょ?
誰も知らないよ!
ただのできの悪いヤツだからね。
誰もが日々生活をしているよね。
その情報源がどこなのかなんて、いちいち誰も言わないし、他人の情報源なんて知ろうとしないでしょ。
情報源が本なのか?
テレビなのか?
他人から聞いた話なのか?
宇宙なのか?
わかるのは、自分だけだってことだよ。
現実はみんなと同じだからね。
奇跡が起きていようが、起きていまいが、
意外と他人にはわからないんだな。
たまたま・・・が続くだけだからね。
意識のことって、
他人を見て判断することではなく、
自分が自分を知っているってことだけで完結するってことなんだよね。
まぁ、中には評価されたい・・・なんて承認欲求が強い人もいるけどね。
だから、わたしも15%も既に天才が誕生していたなんて、考えたことが無かったんだ。
たぶんその15%の内訳の多くは子供なんだろうな。
なるほどね~。
そういうことなんだね。
この今いる15%の天才たち。
1人がひとりを育て上げると、30%の天才たちになる。
それが10~15年後の地球人ということになるのかもね。
そう考えると、人類の30%という数字は、できない目標でもない。
地球人類の目標は、意外とイケル範囲だってことに気づくよね・・・。
もうちょっとイケないかな?
欲が出た!(笑)
子供たちが親に伝えようとして生まれてきた・・・ってみんな言うのよ。
ただ、そういう子供を持った親が子供を表に出すのはあまりわたしは好まない。
子供は見えたことだけ口にするけど、その影響が分かっているわけではないからね。
そして、あくまで子供が見た未来であり、宇宙だからでもある。
未熟な認識ってのがあるんだよね。
自分の親に教えたいだけだということに親が気づかないといけないんだよね。
基本、自分が得た情報は自分の為に必要な情報なんだな。
宇宙は他人のための情報を他人に伝えさせる・・・ってことはしないんだよ。
自分が得た情報は、すべて自分宛なんだ。
このことは知っておく必要がある。
自分に与えた情報によって、
「あなたはどうしますか?」
と常に問いかけをしているのが宇宙なんだよね。
自分が答えを出すことが目的なんだ。
だから、他人のチャネリングのほとんどは、宇宙の意思ではなく3次元なんだよ。
宇宙は望んでいないからってことね。
子供たちは、自分が確認するために知る。
そして、
+親に伝えたいだけ・・・ってことを知っているといいね。
これらに関わっているとドンドン意識がガイドと離れて行ってしまうことを認識して欲しいと思っている。
ウツになったら、ズレが限界に達していることを察してね。
ズレまくりが限界に達しているってことね。
霊能力は意識の次元とは全く関係がない。
これも頭においておいてね。
天才・・・って今回呼んだ人たちは、ガイドとほぼつながっている人って意味ね。
人間の限界を超えた域に、日常的に入っている人たちだよ!
脳では処理しきれない情報量を常に処理できているのが天才たちだよ!
35年前、わたしはこの状態で既にガイドとつながっていたからね。
たぶん、この辺がガイド(魂)とつながるラインだね。
昔兄が言っていたな。
兄は小中常に学年トップだったんだけど、高校行ったら並みだったってね。
この世の中、天才がいっぱいいた・・・とね。
自分は天才じゃないことに気づいていたよね。
そう。
わたしは天才に囲まれて働いていた。
確かに、天才だわな・・・。
努力で越えられない世界がこの世にあると思ったよ。
脳の使い方が違うんだな。
兄が衝撃を受けた友達とは、この人たちなんだろうなと・・・。
わたしはこの人たちに右脳を使うことを教わったのかな?
いや、彼らに出会う前に既に右脳を使っていたように思うぞ・・・。
彼らに出会って、自分が右脳を使っていることを認識したっていうのが正しいな。
あの頃、ビジネスの世界では「右脳を使う」って言うのが流行っていたんだ。
ビジネス本を読んでいる人は、みんな右脳を使っていたんじゃないかな?
そうそう、わたしもプロのスキーヤーに「イメージトレーニング」を教わっていた。
「速読」も右脳を使うしね。
人間が右脳を意識しだしたのが、40年前ごろなんだろうなぁ~。
そのころ、わたしも右脳を認識しだして、確実に使えるようにしたんだと思う。
脳波をアルファー波に固定する方法をもう身につけていたよね。
なるほどね。
あれが準備段階だったんだね。
「天才」そういう言葉で表現すると、実像として見えてくるでしょ。
そういう人たちが、新しい地球に行く準備が整っている人たちだよ!
これからは、みんな天才だからね。
特別じゃないんだよ。
誰もができるよになるってことだからね。
35年前は、ほとんどいなかった天才たち・・・。
今や15%までに増えている。
子供が中心なんだけど、もうすでにここまで増えているんだね。
なるほど・・・。
人類の現実の意識は、意外にも確実に進化しているってことなのかも知れない。
何となく現実の姿が見えてきたね♡
1人の天才が1人の天才を育てあげれば、とりあえず人類の目標を達成できる。
それ以上できれば、もっと人類は新たな地球へと移動できるってことなんだね。
ハッキリした目標が見えてきたね。
天才君、やっちゃってくれ!
以外にも、
人類の新たな地球への移動の準備は着々と進んでいた♡
