YouTubeで偶然 竹田恒泰さんの「核ミサイルがUターンする」っていう話を聞きました。
それをみて、「あっ、そうだよね。これからはそうなるよね!」と思ったのでブログを書くことにしました。
今、地球は4.5次元ぐらい。
もう、3次元の時代じゃないんだよね。
3次元の地球とは、何をやっても結果が違うってことなんだ。
3次元では、「ガイドの意思」や「宇宙の意思」が反映しにくかったんですね。
ところが、次元が上がってくると、
「ガイドの意思」「宇宙の意思」が具現化しやすくなってくるのね。
■15~20年後の地球人類
わたしたちが向かうことになっている15~20年後の地球では、誰もが「ガイドの意思」だけで生きることになるし、「宇宙の意思」も更に強く反映されるようになってくるんです。
そう、肉体の脳の意思である「自我」は、その時代ではほぼ活動停止状態になるんです。
宇宙次元に入った地球では、誰もが「ガイドの意思」で受け止め、感じ、行動することになるのね。
これは理想ではなく、そうならないと次の地球には生き残れないってことなんだ。
わたしたちが住んでいる地球という星の次元が上がるってことは、人類にものすごく影響するんです。
だから、今、混乱が起こっているとも言えます。
■苦しい、悲しいを体験しない人間に向かっている
現在、地球にはいろいろな人がいます。
地球は今まで3次元の星であり、「苦しい、悲しいを体験できる」宇宙で唯一の星でした。
マイナス意識を体験できる星でした。
それを体験したくて、地球を選んで生まれてきた人もいるわけです。
しかし、今後の地球は宇宙にはいります。
この地球という星そのものが、宇宙と同じ価値観に統合され、地球人類は「苦しい、悲しい」をこの星でも体験しなくなります。
そして、ガイドの望む生き方を誰もがするようになります。
そうなれなかった人は、生き残れないのです。
今、地球人類はその途中にいるのです。
苦しい、悲しいを体験できる星
↓
今の地球
↓
苦しい、悲しいを体験しない星
■ガイドの意思が具現化されやすくなっている
今、あらゆる人がガイドの意思に従って生きる方向に進化している途中です。
地球の次元があがり、ガイドの意思が人間に反映されやすくなっています。
糸が切れた凧だった人間が、
ガイドの糸によってコントロールされやすい時代に入っています。
そこで何が起こるかです。
自分がガイドの意思に反して攻撃をすると、その攻撃は自分に気づきのメッセージとして返ってくるということです。
何故ならば、ガイドが望んでいないからです。
これが、竹田さんが言う「核ミサイルがUターンする!」って言うのと同じということなの。
竹田さんのお話によると、これは現実でも理論上可能ということだそうで、既にドクター中松が発明したとか?の落ちがついていました。(笑)
自爆装置のようなものですが、ガイドのコントロールが強くなってくると、地球ではそういうことが起こるようになってくるのです。
ガイドが望まないことをすると、お叱りのメッセージが個人個人に届くということですね。
もうそんな現象は、現実にも起きているようにも思います。
■学びのための「必要悪」が必要無くなる
地球の次元が上がってくると、地球は、「苦しい、悲しい」を体験する星ではなくなってきます。
他人に対して「苦しみ、悲しみ」を与えるために生まれている人が、存在する必要がなくなるんですよ。
地球でのそういう役目をもらってきた人がいなくなるんです。
今後起きる「苦しみ悲しみ」は、ガイドによる気づきのメッセージだけになるんです。
それに気づかない人・・・というのはどうしても存在してしまうのですが、
- 無理をするのをやめる
- 競争するのをやめる
- 勝手に妄想するのをやめる
・・・そんなことによって、自分でその場所から離れればいいんです。
誰にも拘束されていないことに気づけばいいんです。
やりたくないことをやっていることに気づけばいいんです。
自分に素直になればいいだけだったことに気づいて、行動すればいいんです。
地球の次元が上がっているということは、
ものすごく人間に影響を与えています。
ものすごく自然現象に影響を与えています。
今は混乱が多いのですが、
いずれ、地球は「苦しみ悲しみを体験しない星」へと進化します。
大変なのは、それに気づくまでの時間です。
ガイドの意思に沿って生きれるようになるまでの時間です。
それを知っていれば、不安はないはずです。
この混沌とした時代を抜けるのも意外と早いかもしれません。