アメブロがなかなかうまく繋がらず、更新が滞っていますが、Mee、元気過ぎて見てるこっちが疲れてしまう程に元気一杯すくすく成長し、7/8で一歳になりました!
これからはこちらでブログを続けます。
http://plaza.rakuten.co.jp/ssyunx/
これからもよろしくお願いします。
最近、お菓子作りにはまっています。
しかし、Meeをみながらなので簡単にできるものに限られます。
炊飯器で作るケーキ、レンジで蒸しパン、蒸し器で蒸しパン、失敗したパンで作るラスク、マフィン、クッキーなど。
作り始めたきっかけは、大量に余っている粉ミルク消費のため。
また、Meeのためのプレーンヨーグルト、賞味期限内に食べ切るのが難しく、何かに使えないかなぁと思ったのです。
ホットケーキミックスを使って簡単に作るレシピはいっぱいありますが、中国で日本のホットケーキミックスを買おうとすると1000円近くもする!
なので、薄力粉とベーキングパウダーを使ってのお菓子作りです。
でもおうちスイーツなので、見た目はいまいち、写真に撮って紹介するほどのできではないのでありません。
昼間に作って次の日の朝ご飯にするのが定番ですが、ある日、中国人の夫に「今日の美味しかった?」と聞くと、「美味しかったよ」と。
「やわらかかった?」と聞くと、
「もちろん、お店のよりは柔らかくないけど、まぁまぁ、、、」
そんな余計なことは言わなくてもよろしい、、、
またある日、スープを作ったらめずらしく「美味しい」と。
そして、「これは、私の口に合う」と。
「あなたは皇帝ですか???」
そんなことを言うと、「家の中では自分の話したいように話して何が悪い?!」とのこと。
やれやれ、こんな感じの毎日です。
記事とは関係ありませんが、マスクをつけたMeeです。

しかし、Meeをみながらなので簡単にできるものに限られます。
炊飯器で作るケーキ、レンジで蒸しパン、蒸し器で蒸しパン、失敗したパンで作るラスク、マフィン、クッキーなど。
作り始めたきっかけは、大量に余っている粉ミルク消費のため。
また、Meeのためのプレーンヨーグルト、賞味期限内に食べ切るのが難しく、何かに使えないかなぁと思ったのです。
ホットケーキミックスを使って簡単に作るレシピはいっぱいありますが、中国で日本のホットケーキミックスを買おうとすると1000円近くもする!
なので、薄力粉とベーキングパウダーを使ってのお菓子作りです。
でもおうちスイーツなので、見た目はいまいち、写真に撮って紹介するほどのできではないのでありません。
昼間に作って次の日の朝ご飯にするのが定番ですが、ある日、中国人の夫に「今日の美味しかった?」と聞くと、「美味しかったよ」と。
「やわらかかった?」と聞くと、
「もちろん、お店のよりは柔らかくないけど、まぁまぁ、、、」
そんな余計なことは言わなくてもよろしい、、、
またある日、スープを作ったらめずらしく「美味しい」と。
そして、「これは、私の口に合う」と。
「あなたは皇帝ですか???」
そんなことを言うと、「家の中では自分の話したいように話して何が悪い?!」とのこと。
やれやれ、こんな感じの毎日です。
記事とは関係ありませんが、マスクをつけたMeeです。

連休も終わりました。
この連休中は義父母には遠慮してもらい、三人でのんびり過ごしました。
Meeを連れて夫の友達の生まれた赤ちゃんを見に行ったり、新しい知り合いが来てくれたり、いつものじじばばとは違う人に会って、外遊びではないけれどもそれなりに刺激のある連休だったように思います。
が、私たち夫婦の些細ないざこざは相変わらずで、、、(ー ー;)
またまた気になる言葉を夫に言われました。
「Meeに着せたい服を着せればいい!でも、みんなにとっての可愛いMeeなのに、なんでおじいちゃんやおばあちゃんや父親(夫自身)にその権利はないのか!?」と。
私は、自分が気に入った服しかMeeに着せるつもりはないし、それは母親として当たり前だと思っていました。
が、そんな風に言われると、私がMeeの服を決めることは間違ってるのか?と考え出した。
そりゃ、みんなが可愛いがってくれていることは充分承知していますよ。
私を助けてくれる気持ちもありがたいです。
でもだからって、行ったとこ行ったとこで「これはMeeのために!(買おう!)」って、私が気に入らん服(中国のベビー服は幼稚すぎる!)を買って来たりするのも受け入れなければあかんかな?
そういえばそれに関しては、友達にも「子どもの服も全部自分が気に入ったものしか着せない」ってわざわざ言ってたので、やっぱり日本人と中国人の子育て事情の違いかも。
あとついでに、毎日お風呂に入れることも話のネタになります。
そう、赤ちゃんに関わらず、大人でも毎日お風呂(シャワー含む)に入る習慣はないので、そんなのも必ず出てくる話。
日本人って毎日お風呂に入るんや~ってみんな感心してるな。
それにしても、この、“本来なら、可愛い孫なんだから、おじいちゃんおばあちゃんにも好きなものを着せたり食べさせたりする権利はある”という中国人の夫の主張については、みなさんどう思われますか。
この連休中は義父母には遠慮してもらい、三人でのんびり過ごしました。
Meeを連れて夫の友達の生まれた赤ちゃんを見に行ったり、新しい知り合いが来てくれたり、いつものじじばばとは違う人に会って、外遊びではないけれどもそれなりに刺激のある連休だったように思います。
が、私たち夫婦の些細ないざこざは相変わらずで、、、(ー ー;)
またまた気になる言葉を夫に言われました。
「Meeに着せたい服を着せればいい!でも、みんなにとっての可愛いMeeなのに、なんでおじいちゃんやおばあちゃんや父親(夫自身)にその権利はないのか!?」と。
私は、自分が気に入った服しかMeeに着せるつもりはないし、それは母親として当たり前だと思っていました。
が、そんな風に言われると、私がMeeの服を決めることは間違ってるのか?と考え出した。
そりゃ、みんなが可愛いがってくれていることは充分承知していますよ。
私を助けてくれる気持ちもありがたいです。
でもだからって、行ったとこ行ったとこで「これはMeeのために!(買おう!)」って、私が気に入らん服(中国のベビー服は幼稚すぎる!)を買って来たりするのも受け入れなければあかんかな?
そういえばそれに関しては、友達にも「子どもの服も全部自分が気に入ったものしか着せない」ってわざわざ言ってたので、やっぱり日本人と中国人の子育て事情の違いかも。
あとついでに、毎日お風呂に入れることも話のネタになります。
そう、赤ちゃんに関わらず、大人でも毎日お風呂(シャワー含む)に入る習慣はないので、そんなのも必ず出てくる話。
日本人って毎日お風呂に入るんや~ってみんな感心してるな。
それにしても、この、“本来なら、可愛い孫なんだから、おじいちゃんおばあちゃんにも好きなものを着せたり食べさせたりする権利はある”という中国人の夫の主張については、みなさんどう思われますか。
きのうのお昼は、近所に住む親戚のおばさんがごちそうしてくれるとの電話がありました。
「はーい、行きまーす!」
と返事をしましたが、その時の北京のPM2.5の数値は180…
Meeをベビーカーに乗せて30分近く外出するには危険過ぎる数値。
でも、行くって返事したしなぁ…
それでちょっと考えました。
大人用のマスク、PM2.5用のをMeeサイズにしてしまおう!と。
でも耳に引っ掛けようとしても、やっぱり取ってしまいます。
またしばし考えました。
が、やっぱり行かないことにしました。
その旨正直に義母に話したところ、何かで口元を覆って来たら?的なことを言われましたが、PM2.5の粒子はとてもとて~も小さいので、それ用のマスクでないと意味がないのです。
きっと中国人にとっては、それほど気にすることじゃないのになぁってことだと思います。
ほんと、その考え危険過ぎます。
大阪で過ごした3ヶ月(Mee生後3ヶ月~6ヶ月)は、妹と甥っ子と一緒に、子育て支援センターに行ったり、図書館の絵本読み聞かせに行ったり、子どもも楽しめるコンサートに行ったり、なんばにお出かけしたり…と、いろんな経験を母子共に楽しんできたわけですが、北京に戻ったとたんぱったりとそんな楽しみはなくなってしまいました。
ずっとずーっと家の中。
最近は、なんだか授乳間隔も短くなってきました。
いつも同じおもちゃ、会うのは父母じじばば、どこ見てもいつもと同じお家の中の風景じゃ、飽き飽きしてすることもなくなって、それほどお腹がすいてなくても口寂しくなるよね~。
大人も赤ちゃんも同じだな。
北京に住む他の日本の子供たちは、この状況の中どう過ごしているのかな?

歯もはえてきましたよ~
「はーい、行きまーす!」
と返事をしましたが、その時の北京のPM2.5の数値は180…
Meeをベビーカーに乗せて30分近く外出するには危険過ぎる数値。
でも、行くって返事したしなぁ…
それでちょっと考えました。
大人用のマスク、PM2.5用のをMeeサイズにしてしまおう!と。
でも耳に引っ掛けようとしても、やっぱり取ってしまいます。
またしばし考えました。
が、やっぱり行かないことにしました。
その旨正直に義母に話したところ、何かで口元を覆って来たら?的なことを言われましたが、PM2.5の粒子はとてもとて~も小さいので、それ用のマスクでないと意味がないのです。
きっと中国人にとっては、それほど気にすることじゃないのになぁってことだと思います。
ほんと、その考え危険過ぎます。
大阪で過ごした3ヶ月(Mee生後3ヶ月~6ヶ月)は、妹と甥っ子と一緒に、子育て支援センターに行ったり、図書館の絵本読み聞かせに行ったり、子どもも楽しめるコンサートに行ったり、なんばにお出かけしたり…と、いろんな経験を母子共に楽しんできたわけですが、北京に戻ったとたんぱったりとそんな楽しみはなくなってしまいました。
ずっとずーっと家の中。
最近は、なんだか授乳間隔も短くなってきました。
いつも同じおもちゃ、会うのは父母じじばば、どこ見てもいつもと同じお家の中の風景じゃ、飽き飽きしてすることもなくなって、それほどお腹がすいてなくても口寂しくなるよね~。
大人も赤ちゃんも同じだな。
北京に住む他の日本の子供たちは、この状況の中どう過ごしているのかな?

歯もはえてきましたよ~
公園デビューしました☆☆


遠目に公園の様子を撮りましたが、なんだか年寄りばかり写ってるな、、、
子どもたちもいましたよ~
びっくりしたのはぶらんこ。
なんと! マイぶらんこ

自分で用意したブランコのひもの部分(ぶらんこに座ったらつかむ部分)を、公園のぶらんこかけ(?)にぶらさげて使うという仕組み。
備え付けてあると盗難にあうからか?!と思いきや、夫的には、汚れた物を使いたくないからだろうという推測。
もっともっと暖かくなって、空気の澄んだ日が続くといいな~

この日の気温は9度ほど。
このところ、またまた寒い天気が続いている北京ですが、空気が良かったので近所のちょっとした公園まで散歩に。
Meeのピンクのコートは、こちらの両親が買って来てくれたものですが、私としては気に入らず、、、
ですが、なんせ気温9度ですから、とりあえずいっぱい着込んで出かけました。

遠目に公園の様子を撮りましたが、なんだか年寄りばかり写ってるな、、、
子どもたちもいましたよ~
びっくりしたのはぶらんこ。
なんと! マイぶらんこ


自分で用意したブランコのひもの部分(ぶらんこに座ったらつかむ部分)を、公園のぶらんこかけ(?)にぶらさげて使うという仕組み。
備え付けてあると盗難にあうからか?!と思いきや、夫的には、汚れた物を使いたくないからだろうという推測。
もっともっと暖かくなって、空気の澄んだ日が続くといいな~
暖かくはなりましたが、またまた空気の悪い日が続いている北京です
さて、こちらでのある日の夕食メニューの紹介です
すべて北京の義母の手作りです。
右手前のちょっとグロく写ってしまってるのが、鶏肉のなんとかソース和え。
その鶏肉と一緒にお皿にのっている真四角の薄黄色いのが豆腐でできた餃子の皮のようなもの。
これでお肉を包んで食べます。
左下が大根の煮物。
これは日本人にはきっとすぐに馴染める味だと思います。
左上が魚の煮つけ。
何の魚かはちょっとわかりませんが、白身の魚です。
これもイケますよ
右上が瓜の種類の野菜の炒めもの。
もしかしたらズッキーニかも
すべて美味しい~ほんとに美味しい~
でも、見ておわかりのように、野菜やお肉単体でのメニューが多いこと。
それに、大皿にのっているので見た目がなんだかな~…
それはそうと、北京に戻って私が初めて作った料理が八宝菜。
これは中国人にもイケるやろうと思って作ったのに、見事コテンパにやられました
最大の失点が具の入れすぎだそうで。
それぞれの素材の味が生かされず台無しだそう。
まぁ、でもやっぱり普段の食事を見てると確かに素材をひとつひとつ炒めてるから、そう言われるのも無理ないか。
でもこれらのおかず、次の日に持越すとごちゃまぜにされていることが多い。
それやったら、最初から野菜炒めひとつにしたら、もう一品増えるのになぁと思う日本人でした。

さて、こちらでのある日の夕食メニューの紹介です

すべて北京の義母の手作りです。
右手前のちょっとグロく写ってしまってるのが、鶏肉のなんとかソース和え。
その鶏肉と一緒にお皿にのっている真四角の薄黄色いのが豆腐でできた餃子の皮のようなもの。
これでお肉を包んで食べます。
左下が大根の煮物。
これは日本人にはきっとすぐに馴染める味だと思います。
左上が魚の煮つけ。
何の魚かはちょっとわかりませんが、白身の魚です。
これもイケますよ

右上が瓜の種類の野菜の炒めもの。
もしかしたらズッキーニかも

すべて美味しい~ほんとに美味しい~

でも、見ておわかりのように、野菜やお肉単体でのメニューが多いこと。
それに、大皿にのっているので見た目がなんだかな~…
それはそうと、北京に戻って私が初めて作った料理が八宝菜。
これは中国人にもイケるやろうと思って作ったのに、見事コテンパにやられました

最大の失点が具の入れすぎだそうで。
それぞれの素材の味が生かされず台無しだそう。
まぁ、でもやっぱり普段の食事を見てると確かに素材をひとつひとつ炒めてるから、そう言われるのも無理ないか。
でもこれらのおかず、次の日に持越すとごちゃまぜにされていることが多い。
それやったら、最初から野菜炒めひとつにしたら、もう一品増えるのになぁと思う日本人でした。



























