条件付きです。上値15,680円越えで以下の計算値となります。

超えられない時はレンジ相場ですので計算値は無視して下さい。

レンジ相場では買いは見送りです。


天井圏     15,770円±15円

天井圏最高値 15,800円+エクステンション



天井圏、底値圏計算値の詳細は以下のサイトでご覧頂けます。

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天井圏      15,660円±15円

天井圏最高値     15,680円±15円




ライブドア、FC2のブログでは10分早く見られます。


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予兆が出ました。
天井圏 15,500円±15円
天井圏最高値 15,515円±15円

今買うと利幅が少ないのでRSIなどで押し目に入ってからの買いをお勧めします。

先ほどはフリーメーソンと株価についてお話しました。

今回は続きで、フリーメーソンから漏れてしまったトレード手法のお話です。


波動法とフィポナッチ数で株価の天井と底がある程度測ることができますが、

これらを進化させたトレード手法があります。


株価の底、天井がある程度わかれば今度はいつそれがくるのか知りたいでしょう。

ごもっともです。一般の波動法とフィポナッチでも時間軸を測れます。

但し、数通りの時間が存在します。テクニカル用語ではこの時間軸を変化日と言います。


この変化日に大きく株価が下落したり上昇したりします。

ここまで書くと私のソフトの宣伝とお思いでしょう。



違います。

今日のテーマはフリーメーソンから漏れたトレード手法です。


皆様はペンタゴンチャートというのを聞いたことがありますか。

12年前に元ファンドマネージャーの川口一晃氏が日経CNBCで世に公表しました。


1990年ごろに入手経路不明 [外資系証券会社らしい] で手にしてから始めたそうです。

但し、このトレード手法は絶対に口外してはならないという条件付きのものでした。


結局、バブル崩壊などがきっかけだったのでしょうか。

10年後に氏は公表に踏み切りました。

ちなみに、当時のバブル崩壊も予測できたそうです。


私はテクニカルソフトを集めるのが好きて2002年に氏の本を入手しました。

フリーメーソンから漏れたソフトを入手して公表までしたのになぜ、消されなかったのでしょう。


このチャート手法は理屈がわかってもペンタゴン[五角形]を継続して書いていくのが

難しいからです。万人には広まらないと踏んだフリーメーソン経済部はかれを見逃したのです。


ペンタゴンチャートの良いところは株価の天底が測れること、そして時間軸で変化日も計測できるのです。

特に時間軸では最も最強のシステムだと私は思います。


だれでも相場はいつどのように、変化するだろうと不安と興味でトレードに向かうはずです。

それがいついつに変化日がくるので、ここで上昇したらいくらまで上がるか。

それがわかるようなシステムがあれば理想的と思うはずです。


「ペンタゴンチャート」と検索してみて下さい。そして彼の本を手にしてマスターしてみてください。

実際、ブログで活用されていると思われる方がほんの少数いらっしゃいます。

しかし、完璧に把握されている方はほぼ皆無と思います。



なぜなら結果を見るとかよくあたっていないからです。

フリーメーソンが消さなかった理由がわかります。

少数の方しか継続できないということと正確に五角形が引けないと踏んだからです。

また、このシステムには向き不向きもあります。





さて、私が今やっていることはこの時間軸をいかに易しく、正確に出すことができるかが検討課題です。

もしこれが多くの方に活用頂ける易しいものであれば、そしてこれを公表したらどうでしょうか。


絶対にありえないことですが先物に投資している方がみんなその手法をやりだしたら経済は破綻します。

損する人と得する人の2極で先物でもFXでも成り立っているからです。


主流の読めるフリーメーソンと同じに、みんながフリーメーソンの投資手法を使ったら損する人がいなくなります。フリーメーソンの利益は崩壊ですし、言い換えれば世界経済の崩壊となります。



ペンタゴンチャートが世に出てから12年経ちますが経済の崩壊はありません。

だから彼は活かされているのです。

たぶん私も完璧な時間軸を万人向けに作り、できたとしても公表できないでしょうし、しないでしょう。


もし、このブログが1週間更新されず、私のサイトにもなんの変化がなければ





そう、フリーメーソンに消されたかもしれません。

もしくは腰痛で、動けなくなったのかもしれません。




フリーメーソンから漏れたソフトを信じるか信じないかはあなた次第です。

明日はブログを休みます。そうです。腰痛が激しくなってきたのです。





私は今、伊豆高原に住んでいます。私の顔を含めて伊豆高原の景色をUPしています。

もし、ご興味ありましたら以下の私のサイトまでお越し下さい。

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昨日、ついに7/4につけた15,525円を突破しました。
この上昇は先日もブログで掲載しました。
その中で日足ベースでのスイングトレードでエクステンションの話をしました。

エクステンションは女性用付け毛のエクステのことです。
これは欧米のテクニカル分析書にもこの項目が存在します。英語表記ではextension=延長のことです。


15,525円は波動法では終点の値でここから調整するかエクステンションがあるかないかということも前回述べました。
昨日の上昇はエクステンションの始まりと言えます。この動きは天井圏計算値では求められません。
また、時期もフィポナッチでも求められません。どうすればこの上昇の天井圏を探れるか。


これはテクニカル分析の王道であります、ダブルトップ、ヘッド&ショルダー[三尊]が真夏の美しい花火のように出るのを待つしかありません。
ここでとくに言いたいことはまずこのエクステンションの期間は買い持ち、売り持ちは絶対にしないことです。
おまけの上昇に過ぎないからです。

但しこのおまけは数百円に上昇することもあり、ともするとまだ、上昇期は終わっていないのではと勘違いすることです。
いくら上がるのか、昨日で実のところエクステンションは終了なのかはわかりません。


最もわかりやすいことは30分チャートをトレード終了時に確認することです。
ダブルトップもしくはヘッド&ショルダーが形成しつつあるかどうかを確認できるからです。

これらが事実であると仮定した話です。
どこからトレードを始めるか
①利食いを欲張ればヘッド&ショルダーの右肩で売り建てる
②あくまで1週間で500円以上の下落を待つ[昔から1週間で500円以上の下落で調整に入ると言われています]
③安全圏の売りなら15,000円割れの次の日が日足ベースで陰線になりそうであれば引けで売り建てる[但し利食いは少ない]

以上が売りのパターンです。
それまではまだ天井がわかりませんので天井圏計算値のデイトレードで小さく利食いすることです。


さて、ここでフリーメーソンの存在についてお話しましょう。
FXにせよ指数先物にせよ、主流の流れをつかんでいるのは実はフリーメーソン経済部指数先物課なのです。
なぜ流れをつかんでいるという表現なのか、それは株価は自然の流れであって人が作っているものではないからです。
月の満ち欠け、潮の干満、地球をとりまく天体の動きに合致していると断言します。


その一例ですが、1975年にレイモンドメリマンが占星学に基づき翌年から金融予想を行いました。
苦節数年後、相場サイクルとの組み合わせは予想的中率を大幅に上回る結果となったのです

のちに彼は天体位相と金相場サイクルの相互関係の本を出版しました。
現在ではフィナンシャルアストロジーという本が出ています。
私は10年前にこの本を入手して読みましたが10大天体と人間の心理に非常に興味深い記憶があります。
天体観測と株が趣味な人にはもってこいのトレード手法だと思います。ぜひ一読してみて下さい。


さて、話をもとに戻します。
フリーメーソン達はいち早くこの波動を発見してこの動きを捉えられた集団なのです。
フリーメーソンの代表格はこの組織全体をぎゅーじっているユダヤ系の人たちであることは皆様ご存じのことと思います。

その経済部の筆頭部長はジョージソロスです。
ソロスは先の第二次世界大戦中、ナチスのユダヤ狩りから逃れた数少ないユダヤ難民でしたが貧困の生活から
ロンドン大学で経済学を学び世界有数のヘッジファンドの頭目まで上り詰めた歴史的なトレーダーです。

彼らの値動きは主流となり多くのトレーダーはこの値動きに常に翻弄されつづけています。
しかし彼ら主流は仕手集団ではなく自然の流れを利用してトレードしているにすぎないのです。

多くのブログを読ませて頂いて感じることは株価の流れの本質がわかっている方とまったく無茶なトレードコンセプトの方が多いというのがよくわかります。
システムトレードは確率ですのでトレードセンス云々は問いません。
私も先日まではシステムトレード信奉者でしたから。
まぁそれ以外はでたらめが多すぎると言いたいところです。
その一例ですが、先日、某ブログを読み、動画で毎日解説するとかで実際、アメリカの経済指標の時間に限り売買していました。
買いのタイミングが江戸時代に編み出された投資手法の酒田五法によるトレードということでしたが、基準の値がわかっていない。損切りも設定しなければ、上値の目途もわかっていない。めちゃくちゃ、酒田様が泣いてしまいます。
2チャンネルで評判を見たらやッパリでした。
以上、上から目線の物言い、すいません。還暦をすぎたじいさんの戯言とお許し下さい。

話がまたまた、飛んでしいました。フリーメーソンの話ですがつまり言いたいことは株価は自然の流れでその流れを読む力がある人が勝者で、わけがわからないトレードをやっている人たちが敗者ということなのです。

天井圏計算値は波動法とフィポナッチから自然の流れを読むということが根源です。
まだ、未熟者なのでズバリ流れを読めませんが皆様もテクニカル分析書を再読してみてください。
そしてフリーメーソンの集団の流れと同じ目線で流れを読むトレードの武器を手に入れて下さい。

フリーメーソンの存在を信じるか信じないかはあなた次第です。

長いことお読み頂きありがとうございました。



なかなかブログランキングの20位に入れません。
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リアルタイム講習は締め切りました。


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