本日今年度最後のPTA理事会がありました。
あと少し、あと少し。。受験があるからと今年度引き受けた役員も5月には引き継ぎを終えて解放されます
ヤッター![]()
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集まりも多く、限られた年休をPTAに割き、自宅でできることは自宅で行うなど、時間のやりくり、とても大変でした。
一方でメリットもあり、学校のことも知れて、新たな知り合いも増え、学校がとても身近になりました。
PTAの役員の存在意味が見出せない、退会したいなどと切り出される方は、一度も活動したことがない方、実態がわからないまま、面倒と決めつけてしまっているようですが、PTAの存在意義はPTAをやってみないとわからないなーと、感じました![]()
不登校や、支援級のお子様がいらっしゃる方、ほとんどが共働き、学年も分け隔てなく活動し、また新たな価値観を授けていただきました
感謝![]()
さあ、息子は受験まであと1年
2025組の皆様の
頑張りに続くよう頑張ってもらいたいです
自分は子どもの勉強や結果に執着しすぎずフォローできるように、子どもとは異なる努力をこころがけたいと、思います(自己反省)
先日の志望校判定テストの国語の出典された文章も受験生ひとりひとりに向けたメッセージのようでした
レジリエンスの高い人の特徴
夫はほぼ当てはまります
諦めない気持ち、頑張っても結果がついてこないこともある、失敗や挫折の経験、がむしゃらに努力することで潜在能力を引き出す
中学受験はレジリエンスを高める貴重な機会なんだよねと息子と話しました
自分も反省を繰り返しながら、親として失敗や反省を繰り返しながら、一歩ずつ成長したいと思います