久々のブログ更新です。

新しい自分を作る為に今年の頭から0からのチャレンジが始まった。
毎日朝から夜遅くまで必死で働いた

なぜ?結果がでない!

今までの根拠のない自信に満ちた自分
何でも出来ると、誰にも負ける気がしないと思っていた自分

現実と気持ちのギャップの差にも必死で埋めようとしてる

まだまだ本気度が足りないのか?
死ぬ気になってないのか?

思い通りにいかない毎日が悔しくて悔しくて悔しくて泣けてくる。

そんな時ふと思った。

今回の震災の被災者の方々の気持ち
僕の何万倍以上に悔しい思いをしてる方が沢山いて
こんなはずじゃなかったと思っている方々がいて
夢を叶えられかなった方々もいる
生きる希望を失った方々も沢山いるはず

僕の悔しさとはまったく桁違いに辛い人達が沢山いる

恥ずかしい。大好きな家族がいて、自分の選んだ道を真っ当に突き進み上手くいかない事に弱音を吐きそうな自分が恥ずかしくてたまらない。

それなのに夢だけはどんどん増えていく

悔しい思いをした被災者の方々の為にも大好きな家族為にも俺は絶対に負けちゃいけないと心に決めた

どんな事を言われてもどんなダサイ格好になっても負けないと思う限り勝利しかないと信じてるから

おはようございます!

絶対にやる男☆伸吾です

よく聞く話ですが!
小さい頃、初めて自転車に乗った時、最初は補助輪をつけて自転車に乗る感覚を作る、
補助輪をはずしチャレンジ!間違いなくうまくいかない。
何度も何度も転び
回りの人に『もっとこうやる』とか『こうした方がいい』とか支えてもらいながらそれが自然と身につき気ずいたらスラスラ乗れるようになっていた!


でも、たまに特例もある!
うちの娘は4才の時、家の近くのピアノ教室に一人で通って、とても負けず嫌いで近所の友達とどっちが先に自転車に乗れるか競っていた。

その日も乗れもしない補助なしの自転車をなぜか手で押して教室に行った!


そしてなんと!!


帰りはスラスラ乗ってきた!
『乗れたーニコニコ』って


誰の為でもなく、自分の自転車に乗れたという事実がみたいから本気になり
常にチャレンジをして
結果をだした


素晴らしいキラキラ

僕も自分の為に頑張らねば
こんばんわ

絶対にやる男☆伸吾です

かなり前の話ですが
映画『最高の人生送り方』
僕が最初に影響を受けた映画です

みなさん見たことありますか?

余命半年を宣告された富豪と平民の二人がたまたま同じ病室の隣同士だった!

二人は人生に悔いを残さないために『棺桶リスト』という紙にやり残した事を書き病院を抜け出し人生を楽しみそして終わる…

この映画を見た時思いました!
最初は展開にすごくドキドキしたのにあっけねー

人が死ぬのってなんてあっけないんだって思った

俺は絶対あーわならない
男に生まれた以上絶対あっけない一生なんて送らない
自分の意思や思いを必ず誰かに受け継ぎどんどん受け継ぎ受け継ぎ受け継ぎ受け継ぎ


それって伝説じゃないですか?

どんな形にせよ必ず伝説を造ります