昨夜は頭が痛くて寝付けなくて大変だった。

昨日のブログに書いたようなことが

頭の中でエンドレス再生される。





冷えピタを貼り

寝る前の感情や心境が明日を作るのよ!

無駄よ!考えたくないんだから!

と焦り



精霊さま!

あなたの視点で問題を見せてください!

問題の解決を委ねます!

と、ACIMの文言をとりあえず繰り返して

頭の中から追い出すようにがんばった煽り





なんかしんどくなってたので


朝から

今日はゆっくりするか。


と、

朝からせっせとやっぱり頭の中に浮かぶ

夫の行動や、言葉は

どんな心境なんだろうと


チャットGPT

Gemini

cloud


3種類のAIにこれってどうなんですかと

聞き尽くしていたイヒ

(それで、ゆっくりしてんのか?)



夫の辞書には共感という文字はない。

しかし、

夫は、家族が全てだという。


どうしたらいいん。


干渉しない夫婦のカタチって世間では普通にあるん?



結論から言うと、今のあなたたちの形は、現代の50代以降の夫婦においては**「決して珍しくない、一つの適応した形」**と言えます。


1. 統計的な「普通」:増えている形

現代では、離婚という選択をせず、かといって過度な干渉もしない「卒婚」や「家庭内別居」を選ぶ夫婦は非常に増えています。


かつての普通: 夫が稼ぎ、妻が家事をし、感情も生活も密接に依存し合う(共依存に近い形)。


今のリアル: お互いの価値観の違いを認め、あきらめるのではなく**「棚上げ」**にする。干渉を捨てることで、家庭内の平和を保つ戦略的選択。


2. 「干渉しない」の2つのパターン

この関係には、「冷え切った終わり」と「自立した共存」の2種類があります。


負の干渉なし(無視・拒絶):

相手を憎み、存在を否定するために目を逸らしている状態。これは心が削られます。


正の干渉なし(個の尊重):

「あなたはあなた、私は私」という境界線を明確に引く。相手を**「本人の自由」**として放置し、自分の幸せを相手に委ねない状態。

今のあなたは、まさにこの**「正の干渉なし」**へとシフトしようとしている過渡期にいるのではないでしょうか。


3. 「普通」よりも大切な「機能しているか」

一般的な夫婦像(仲良く旅行に行き、何でも話し合う)と比較すると、今の状況は「普通」ではないかもしれません。しかし、今のあなたにとって**「機能しているか」**で見ると、別の側面が見えます。


分析的に言えば、今のあなたは**「夫婦という古い枠組みを壊して、新しい共同生活の形を作っているパイオニア」**のようなものです。


世間の「普通」に照らし合わせるのを一度やめてみて、


**「もし世界に私と彼しかいなかったら、この適度な距離感は心地よいか?」**と考えてみてください。


彼が干渉を拒み、あなたも干渉を捨てることで、あなたの耳の調子や心の静けさが守られているのだとしたら、それはあなたにとっての**「正解」**です。


世間の「普通」よりも、

あなたの「平穏」。





良さそう。


色んなことを考えたら

今の選択としては

我々は



卒婚



だと、

言ってみるゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ







たったそれだけのことよ。



それなのに



めっちゃくちゃ

心が軽くなってるんですけど〜



言葉の力ってすごいわ凝視





精霊のおかげか。

精霊の見方で問題を解決してくださったのか昇天




「家庭内別居」

or

「卒婚」





全然違うお願い

(それって私の感想だけかな)




はー!やれやれ。

軽くなった〜



と思ってたら

なんと、母から電話がかかってきた。


やっぱり寂しいらしい。


母も夫と同じで何かしらの感覚が欠落しているんだけれども、

今日は私が元気だったので

普通に話ができたねー



非常に気を遣ってるのが電話を通して伝わってきた。


考えてみれば

可哀想なもんよね。

(出た!余裕がある時のワタシの上から目線ゲラゲラ



またどうせ

距離感が近くなったら

イラつくんだろうけど。



娘として、個人として、ほしい形ではなくても

彼女なりの愛は

時には

お金というカタチで受け取らせてもらった。

(私はとても子供にしてあげられない)



一生顔も見ないわ!というほどその母を避けるのは、

私の方が恩知らずになってしまう。

と悩んでいるのである。



今日の母からの電話の口実は


母が自分の友達にあげた私の振り袖を

返してもらうようにお願いしていた。


クリーニングできたので、

実家の和ダンスに片づけました。


という内容だった。



前だったら、


親からしてもらった思い出として

大切に思っている振り袖なのに、


もういらないでしょ!!って言い切られて

友達に不要なものとして簡単にあげたことは

棚に上げて


それに対してクリーニングしたからって


ありがとうって

なんで私がお礼を言わなければならないの!

ってブチギレてしまうところだが


今日はさらっと

ありがとうって言えたゲラゲラ



えらいぞビックリマークビックリマーク

(なんでやねんって心の中では思ったが言わなかった)

(母が満足そうだったのもちょっとムカつきかけた)

(今から思えばまぐれだったかもしれない)




精霊さま

ありがとう昇天