Spring silver star

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変な3人組によるリレー小説等々

3人組によるリレー小説等々

お暇な方は見ていって下さいまし


苦手な方はUターンをおすすめいたします

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えー、お久しぶりです。黒です。というかお初です。自分は。

なんだかんだでお初は書いていたつもりだったのですがどうも下書きに保存してそのままだったっぽいです。


きっと誰も見ていないでしょうね(笑)

今定期考査真っ最中なのですが・・・ふと気が向いたのでパソコンを上げてみ、更にまあ色々とうろうろしていましたらまあびっくりどんなけ更新してねぇんだよ。みたいな感じになっていたのでとりあえず書くだけ書こうとしていますが・・・。

まあ最初からこうなることは承知していたので特に何も無かったんですが・・・。

ここまで来るとマズいね(笑)


最終更新日が半年以上前の上に小説もろくろくupしていないという始末。あんれま。

というかここの存在自体をぶっちゃけ忘れつつあった。


ぐだぐだ言ってしまえばぶっちゃけ3人でリレーで書こうとするとカオスです。

なんの話になってるか恐ろしくさっぱりです。書いてる本人達にも正直分かりません。

散々な脱線を繰り返した後に海の底に突き進んでそのうち行方不明になります。


それから半年とか1年後とかに発見してちょろっと眺めてから錆びついてんの見て「あ、これは無理だね」みたいな感じになりつつ、奇跡が起こると「じゃあもう一回動かしてみっか」になるけどハレー彗星くらい稀です。

まだそんなに生きてないけど。


そのうちに気が向いたら単独で小説上げようかなー・・・。




コメントが一件だけて・・・・。


やる気無いのモロバレじゃん!!


まぁ、他にブログを持ってない私滝が一つ詩でもアップしようかなと思います。


この詩のテーマは布団です。


それを念頭に置いてご覧下さい。



***********************************



私の体はアナタを欲します

                   

そう、どうしようもなく


私の心はアナタに恋い焦がれています

                    

そう、どうしようもなく


                   


冬の朝、甘い微睡みの中アナタとの永遠を願う

                     

叶わないと知りながら


そして、私は現へと戻っていくのです

          

アナタは極上の温もりをじっくり冷ましながら私の帰りを待っているのでしょうね

                    
                        
                    

アナタの無垢なる白に懸けて
 
私は約束します

                     

あらん限りの力でここへ

                   

光速に劣らぬ速度ですぐにでも
 
どんな手立てをも尽くし

                    

アナタの元へ戻ることを  






*******************************


あとがき


このアナタは布団のことです、はい・・・・。


変な奴とか思わないで下さい!!!


これには深い訳が!!!


これ書いたの数学・理科(化学)のテストが控えている前日に書いたんです!!


で!!まぁ、数学・理科なんてほとんど寝てたから、もう、色々ぎりぎりで寝れなかったんだです!!!


それで、ちょっと一息ついでに、どれだけ寝たいかについて書いたらこうなった訳です、ハイ・・・・。


馬鹿と嘲笑ってください。

                      

お初が午前4時40分てどうよ??


しかも、学年末考査の二日前・・・・。いや一日前。


・・・・。まぁ、いいや。


てか、初記事でこんな文章もあれですので、マヂメに。


私個人としては、短編好きww


できるなら、回す回数決めてやるリレー小説やりたい。


まぁ、最後の人に付けがまわってくるだけの話なんですけど・・・・。


自称三人の中では、通常高校生を脱してないつもりww二人から突っ込みもらいそうですけど・・・。l


だから純愛モノかきたいぞぉーーー!!